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May 2007

SACDプレーヤーに想いを馳せる・・・【その1】

【SACDプレーヤーに想いを馳せる】
その1|その2その3SONYMarantzPioneerDENONCambridgeONKYO

さて、最近気が付くといつの間にかHybrid-SACD盤が、自室のCD棚にちょこちょこと増え始めました。反面、DVDオーディオ規格のディスクはこれだけ沢山のCDをコレクションしているのにもかかわらず、何故か未だ一枚も所有していなかったり。そんなこんなで今回は増え始めたSACDのDSDハイレゾ音源の真の音質を体験する為に・・・クラシック音楽&オーディオ関連ブロガーの端くれとして、半分は義務でもあるSACDプレーヤーの導入に向け、今更ですが最新モデルの比較検討をしてみたいと思います。
onkyo_c-s5vl_sacd
スーパーオーディオCD(SACD)とDVD-Audioの高品位次世代音楽フォーマットの主権争いは、普及率面での地味な低空飛行のまま、既存のソフトのリリース量を比較した場合、事実上SACDが今後の主流となりつつあるように感じます。>>READ MORE

オーディオプリズム AudioPrism QuietLine MK3 販売再開

AudioPrism QuietLine先日PS AUDIOの電源アクセサリ、ノイズハーベスターを購入した際に書いた、今まで使ってみた並列型ACラインフィルター紹介記事で製品について少し触れていたのですが、長らく国内での販売が途絶えていた米AudioPrism社のAC電源用の並列型ノイズフィルターQuiet Lineが再び国内でも販売されることになりました。

今度のモデルはクワイエットライン最新型となるMk3で、従来モデルよりも10dB以上ノイズ減衰性能が向上しています。更にMK靴らは、PS AUDIO NOISE HARVESTERと同様にLEDの点滅でノイズの状態を知らせるノイズチェッカー機能も備えていてノイズハーベスターの良いライバル製品になりそうです♪(注:もちろん音質変化の方向性は違うと思います) 実売価格もや旧クワイエットラインMK兇糧省程度で試しやすいですし、懲りずに私も購入してみようかな〜なんてね(笑)
《Last modified 2015/8/6》


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地元のジャズバーに行ってみた。

先週末の夜は誘われてAU LAPIN AGILEという地元のジャズバーに初めてお邪魔しました♪ 日本料亭の板前だったオーナーの作る美味しい創作料理やカクテルを味わいながら、アットホームなジャズの生演奏が楽しめる小さなお店です。

クラシックの演奏会には何だかんだとちょくちょく出かけている気がするのですが、ジャズの生演奏をこれほど"間近"で聴くのは、正直なところこの年になって初めての経験です。数人〜十数人程度の席数のこぢんまりとしたバーでの演奏という事で、正にお客さんの目の前でのホットセッション。当日の演目はごきげんJAZZという名のトリオで、普段ジャズを殆ど聴かない私にもそれなりに聞き覚えのあるスタンダードナンバーを中心に数曲演奏され、特に増田一郎さんというジャズベーシストの方のウッドベースはなかなか聴き応えがありました。aulapinagile
小さな町の小さなJAZZバーですので、誰でも知っているような有名なプロミュージシャンの演奏という訳ではないみたいですが、それでもJAZZ独特の楽器の迫力とライブな熱気は色々な意味でクラシックとは音の伝わり方や鳴り方が異なります。

オーディオでJAZZを再生する際に何が大切なのか、クラシックとは同じ生演奏でもポイントが根本的に大きく異なることを、頭ではなくより体感として理解することが出来ました。特に直接音と間接音のバランスからくる距離感やウッドベースの再現力、ドラムスの直接的な鳴り方など、音の立ち上がり方やF特面でも全然気になるポイントが違っていて、もしかすると、クラシックとジャズの音楽再生というのは、ほどほどに両立は出来ても、より実体感のある再生音を求める場合には、余程のハイエンドシステムでもない限り、積極的にどちらかに特化しないとなかなか難しい部分があるのかも知れません。

さて、JAZZiconという音楽、父がこれまたJAZZオンリーの愛好家な事もあって、家には山ほどCDやレコードがあるにも拘わらず、私自身は一部手持ちの高音質盤等以外は普段殆ど聴かないジャンルな訳ですが、その理由として、実こんなブログを運営して普段音楽について能書きをたれている割に、JAZZを聴くポイントが未だに良く分からないというのがあったりするのです(爆)

クラシック音楽iconの愛好家として、私は毎日バッハやモーツァルトやショパンの音楽が無ければ気がおかしくなってしまうし、バロックや宗教音楽から近代までクラシックならほぼ何でも聴きます。ザ・ビートルズiconなどアコーステッィクなロックからシンセ音の被ヒーリング系ニューエイジミュージック、国内外のポップスに、ラテンやスラブの民族音楽系も嫌いじゃないし、ダンスミュージックなんかも案外聴けちゃう口です。ついでにアニソン脳まで発達しているものだから、基本的に自分は音楽なら何でも聴けるような気分ではいます。

アニソンiconというのは実は現代日本を代表する職業作曲家がコンテンツに合わせて世界中のあらゆる音楽をパクってごった煮にするジャンルでもあり、声優さんの素人歌唱を半ばネタとして確信犯的に楽しんだり萌えたりしながら、その裏で日本のあらゆるBGMを支えつつ浸透する優れた曲が毎月多く供給される源だったりしますので、このジャンルの音楽を馬鹿にしちゃあいけませんw むしろアニソンを頭ごなしに鼻でせせら笑う連中というのは、実は音楽を世間の評価で着飾る事しか出来ないエセインテリだと言ってしまおう。文句あるなら自分で曲書いてみろとwな〜んて吠えてみるテスト♪

実際、オーディオ雑誌等の選曲を見ても40代以降のオーディオマニアの多くはJAZZかクラシック音楽両方か若しくは片方の愛好家が占めているでしょうし、20〜30代前半となると・・・JAZZやクラシックを聴く層は何時の時代にもいる一部の固定層で、一般的なオーディオ購買層=アキバ系率激高って図式は、上の人達には理解できなくても経験上否定しようもない事実。 ただ、私のようにクラシックとアニソンというカテゴリの脳内両立というのは希な特異事例ですので、この点はあんまり参考にはなりませんがw

とりあえずアニソンは横に置いておいても、多くの親世代の音楽愛好家の場合、ジャズとクラシックの両方を楽しんでいるのが主流?な訳で、それからすると片方のジャンルに特化されてる私には何か問題があるのではないかと思ってしまうわけです。クラシックが聴けるのに、JAZZの聴き所、楽しみ方がハッキリ言って良くわからない。これはこうやってネットの辺境の片隅でオーディオを紹介する上でも、自分の中で確実にネックになっているのは否定できない事実。

とりあえず、どこか好みの聴けるポイントを見つけてそこからJAZZを攻略していくしかないのだろうとは思うのですが、その取っかかりが未だになかなか掴めないのです。

今までの少ない経験からすると、素直に聴けるのは鈴木重子のボーカル。なぜかこの人のCDは眠くなるのでいくつも揃えてる。あと、矢野顕子綾戸智絵。種類は違いうし声の癖がかなり強いとは思いますが、好きかどうかは別にしてこの人達はまぁ見ためからして面白いのでありかもw ただ、敢えてCD買い揃えようとまでは今のところ思わないかな。SACDとなると食指が動きますが。有名どころの日本人ばっかりやな・・・w M・A RecordingsのCDも音質、演奏共に良い物ばかりですが、手持ちはラテン民族音楽系の聴きやすいCDが多く、私が言っている意味でのジャズ像とはかなり意味が違う感じ。 基本的にこの手の民族音楽テイストは大体好きなのです。ここのケーベルのCDは諸手を挙げて楽しめます♪M・A Recordingsの録音はハッキリいって出来れば全部欲しい(爆)
La Segunda
La SegundaSera Una Noche

おすすめ平均
stars珠玉のアルゼンチン音楽。録音もすばらしくオーディオファンにオススメ!

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それからクラシック聴きだから最初はクラシックのジャズアレンジはどう?ってのはちょっと違ったりする。これはどうしても原曲の劣化アレンジに聞こえてしまい、多くの場合逆に落ち着けないのです。そんなんですから、うーん、どこから入ったら良いんだろ?となってしまう訳(汗)

ピュアオーディオやってるくらいですので高音質盤は好き。ただ、クラシックでは高音質盤=むしろ名盤ではないケースが多いですので、JAZZもきっとそうなんだろうなとは思うw とはいえドロドロした熱気が濃すぎると確実に気分悪くなるし、かといってクラシック慣れしているせいか案外無意識に理詰めで音楽を聴いているものですから、その辺で半端に浅すぎたり誤魔化しが多かったり破綻してると敬遠しちゃう。

もしかすると、黒人に特別なシンパシーを感じないので黒人音楽というテイストが強い音楽が駄目なのかも知れない。なくとなくそれは薄々感じてはいる。だから、いわゆる伝統的なジャズらしいジャズよりも、ラテン音楽系だったりヨーロピアンテイストだったり日本風だったりする方が聴きやすいような気がするのでしたw

そんな私がこれからまずどんなJAZZiconを聴いたら食わず嫌いから変われるのか、誰か教えて下さいな(笑) なんて言っても実際難しいですけどね。逆にクラシック良く知らない人に何から聴いたらいい?って訊かれても色々な意味で困っちゃう自分がいるのでした(爆)←むしろ布教に失敗した経験しか無いw

鈴木重子公式ブログ
矢野顕子オフィシャルウェブサイト
綾戸智絵オフィシャルウェブサイト

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ふと気付いたらHDDがパンクしていたのであった・・・orz

d325 SF/CT書斎のデスクトップで使っている2003年モデルのヒューレットパッカードd325が最近妙に重いなぁ・・・とか思いつつ、突然訪問してきたPC担当のオタモダチにもIEの重さにぐちぐち文句を云われ、その原因に私独特のフォルダ整理法というか、モバイルLet's noteとデスクトップPCをACCUSYNC(アキュシンク)でデータ同期する事を前提に作られたフォルダ階層の異常性を指摘された今日この頃。実はそんなの大した問題じゃなくて、友人が帰った後に良くみたら、肝心のHDDが残り1.5GB/40GBしか残っていなかったというオチ(滝汗) これじゃ重くて当然です。空き容量が足りずデフラグも出来ないというワナ・・・_| ̄|○

最近、ジュークボックス代わりにCDの非圧縮PCMデータをぽんぽんHDに放り込んでいたのが祟ったらしいですw ちなみに私はオンキヨーUSBデジタルワイヤレスシステムUWL-1を使い、ワイヤレスででPCとピュアオーディオのサブシステムをリンクしてたりします。
ONKYO USBデジタルワイヤレスシステム シルバー UWL-1(S)

はてさて、こうなったらどうにかしてHDDの容量を空けるしかないですよねぇ・・・ということで、無気力な頭で選択肢を色々と考えてみる。

◆内蔵HDDを250〜300GBくらいの大きな物に換装する。
・・・ほぼ全てが解決するので後が楽ではある。

【問題点】
・所詮HDDはいつ壊れるか分からないのでデータの置き場としてはあまり信用できない。
・データの丸ごと引っ越しが既に色々トラブルの元というか面倒そうでイヤw
・最近はどのメーカーのHDDが一番静かで優秀なのか良く知らないのでした(爆)

◆CDドライブをDVDスーパーマルチドライブへ換装する

hp/d325の光学ドライブは単なるCD-ROMですので今時書き込みが出来ません。ですからこの際ハイビジョンHDDレコーダーとも連携できるCPRM対応の最新DVDスーパーマルチドライブに交換する。こちらはDVD-RAMの読み書きにも対応していてGood!
iconiconPIONEER DVR-A12Jicon

【問題点】

・DVDドライブは今PIONEER製が最も静音設計に優れ記録精度も安定しているとの評判ですので、私はきっとパイオニアしか買わないのですが、なんかフロントパネルのデザインが美しすぎて普通じゃないのでイジェクトボタンの位置などがhpのスリムタワーと合わなそうで不安。ついでに他と比べて優れている分お値段が高い(爆)→どうやらバッファローのOEMモデルDVSM-XS1218FB系が普通のパネルデザインで中身は同じDVR-112Lらしいのでこっちでもいいのかしら?
・とはいえDVD-RやDVD-RWのデータ保存性はCD-R以上にかなりぁゃιぃ。台湾製CD-Rを5年でほぼ全滅させた経験から、TDKの超硬に代表されるような国産メディアしか基本的に信用してませんw
・光学ディスクは書き込みや読み出しが遅かったり意外と面倒ですので、データの保管には向いていても、常時頻繁に繰り替えし読み出したり書き込んだりする使い方には向かない。色々細かく使い道の幅が広いのはメリットですが、要するに容量面からデータが分散せざるをえず、日常のアクセサビリティに難があるのが問題。
BUFFALO DVSM-XL1218FB X1218FBS

◆USB接続の外部HDDを増設する

これが一番簡単で全ての問題を解決してくれそうですが、基本的に外部へ増設とか、余計に置き場所や電源コードが必要になるシステム増強は、騒音や発熱の問題も含め、色々な意味でスマートじゃなくなるので無条件にイヤだったりします。但し増設並列化のメリットとして、HDDをアクセスの多いPC内部とアクセスが少ないデータ保存用のパーテーション(外部大容量HDD)に物理的にも分けられますので、その意味で頻繁に使わない側の寿命や故障の確率は激減するとも云えます。2.5インチポータブルHDDタイプにした場合、AC電源は必要なくなりますし、最近は120GBモデルが遂に諭吉さん+αくらいで買えますので、これは案外お得かも!?
Logitec LHD-PBD120U2 在庫処分特価

◆16GBくらいのUSBメモリを購入してデータ置き場にする。
SHD-U16G

最近はバッファローの安いUSBフラッシュメモリが16GBという高容量になって、もはやシリコンバードディスクと呼べるレベル。1GB当たりの単価はまだ少し高いのですが、データの書き込みやすさ、読み出しやすさはHDDに次ぐ便利さ。更に携帯性が高く小さいですので、なんでも小さいと嬉しがる管理人的に一番好きなスタイル♪ 高容量シリコンメモリの普及でノートPCにHDDが内蔵されなくなるのも間近!?とか思っていたのですが、書き換え寿命が極端に短いのでそんな簡単な事でもないらしいです。

【問題点】
・シリコンフラッシュメモリは近年日を追う毎に値段がみるみる落ちていくカテゴリですので、半年経つと価格下落に心底ムカツク(笑) これは過去にUSBメモリや1GBや2GBのSDカードで毎度経験済み。まぁポータブルHDDの価格下落も凄まじいですけど。
・シリコンメモリのデータというのは繰り返しの書き込み消去で徐々に不安定になり素子がじわじわ劣化します。書き換え寿命は1〜10万回とのことですが、頻繁に細かいデータをやり取りすると直ぐ行っちゃいそうな数字。結果、ある日突然データが壊れて読めなくなったりするそうな。圧縮データや大容量データの一括保存には向いているけれど、常時頻繁に書き換える用途での使用は実はかな〜りデンジャラス(汗)
iconiconUSB2.0対応 シリコンHDD 16GB
icon

そんな感じですので、もし耐久性の問題がなければ価格の問題を差し置いても大容量USBメモリ(シリコンHDD)にしたいところですが、現時点の量産技術ではそこまでクリア出来て無いっぽいのでこれはまだまだ様子見かしら???

となるとドライブ交換か、HDD交換か?ついでにデスクトップのメモリは未だに512MBデュアルメモリで色々不足気味なのでなんとかしたいところだったり。。。とはいえ元々が信頼性重視で極限まで余計な機能を削ったヒューレットパッカードの低価格ビジネスPCですので、下手にあちこち交換投資しても、それならまたhpから現行新品買った方が最初から各パーツは高容量で性能イイしコミコミでDELLより安いじゃんって話になりますので、将来的な流用性の低いパーツについてはなかなか微妙なところなのでありました。

こうやって色々書いてみると、読み書きの容易さや一個体当たりの容量を犠牲にしても、データファイルの保全を優先してドライブ交換をするのが一番色々と選択肢が増えて痒いところに手が届くようになるのかもですね。RD-XS40で録画した後、暫くしてエラー出まくって自己再生不能になった国産(爆)DVD-RAMがいっぱい余ってるしw でも120GB〜のポータブルHDDが一個あれば、当面の問題は全て解決しそう&もっとも簡単でシンプルかも。

はて、DVDドライブは本当にメルコのDVSM-XS1218FB(パイオニアOEM)モデルで良いのかしら?(要は自信がないのでしたw)

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ピュアオーディオ、PCオーディオ、デザイン家電とAVガジェット、クラシック音楽専門のWebライター「ぱすてるぴあの辺境公爵」でございます。自称ルンペンブログタリアーティスト。コメント&ご質問はお気軽に♪ ⇒連絡先

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