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オーディオ機器選びは音楽性とデザインがポイント♪クラシック音楽からジャズ/ロック/ポップス/アニソンまでオールジャンルで楽しもう♪ 豊かなライフスタイルを実現するコンパクト&スタイリッシュなインテリア系Hi-Fiステレオ/PCオーディオ/オーディオアクセサリーのレビューと、CD/SACDから生演奏まで音楽全てを気軽に楽しむピュアオーディオ総合レビューブログ♪

August 2008

USBハブをUSB1.1からUSB2.0対応品に交換してみた。

管理人書斎のデスクトップPC(ヒューレットパッカードd325)のリアUSBポートは4系統あるのですが、そこへ接続しているUSB機器は現状で↓の6系統になります。
シグマAPO SHB-PT/WH
・USBワイヤレスデジタルオーディオシステム ONKYO UWL-1
・ポータブルハードディスク Transcend StoreJet 25 Mobile
・デジタルカメラ充電スタンド CASIO EXILIM EX-Z750
・プリンタ ヒューレットパッカード Photosmart C4175
・テンキー ARVEL TK07US-BM
・光学式マウス(右) iBUFFALO Arvel MCS06

その他に、PS/2ポートに同じマウス(左手用)とキーボード(BUFFALO BKBC-J91SBK)。マウスがデスクに2つあるのは、管理人はピアノのお陰かなぜか左手も器用で、両手でマウス操作ができるからだったり♪>>READ MORE

デスクトップPCの3.5インチHDDを2.5インチHDDに換装したい。

性懲りもなくまたPCネタ。。。PCオーディオ構築に向けて先日から色々揃えたのですが、気合いを入れて色々取り寄せた割にテスト結果がいまいちgdgdなため、オーディオと音楽についてのレビューを書くモチベーションがなかなか出てきません。。。(涙)

さて、暫く前に(PCオーディオのストレージとして)外付けのUSBポータブルHDDを増設したって話を書きましたが、このHDDは、本来はメインで使っているデスクトップPC、HP d325のデータ・ミラーリング用として追加したモノでもあったりします。ところが、メインのデスクトップPCのハードディスクはわずか40GB。外付けポータブルのトランセンドStorejet 25 Mobileは320GB。データバックアップ元と容量が大きく違うため、どうしても自ずと使い方が異なって来ます。デスクトップのミラーリングには40GBあれば必要十分ですが、残りの280GBに突っ込まれる音楽データやデジカメデータは単独データになっていて、もし仮にポータブルHDDがすっ飛ぶと大変なことになります。そんな感じで、出来ればデスクトップPCのHDDと外付けHDDの容量は同じくらいで、全てのデータがミラーリングされていることが望ましい訳です。
Transcend Storejet Mobile

となると、デスクトップPCのハードディスクを換装したい。そこで普通なら320GB程度の3.5インチHDDを適当に見繕ってきて、HDDのデータ移行ソフトでお引っ越しが簡単で定番なのでしょうが、私は大きな3.5インチHDDが嫌いだ、、、ではなくて、いつもの管理人的「ちっさいは正義」に拠れば、低消費電力で低発熱で超低騒音なポータブルサイズの2.5インチハードディスクを、出来る事ならデスクトップにも採用したいよね?な〜んて考えてみたのですが、これって実際可能なのでしょうか?

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d325 SF/CTヒューレットパッカードd325(2003年モデル)の内蔵ハードディスクはウェスタンデジタルのWD400でエンハンスドIDE(U-ATA/100 7200rpm)接続。

3.5インチベイに2.5インチハードディスクを接続するコネクタと金具は先日手に入れたのですが、問題は2.5インチHDDの規格。見た感じ出回っている新製品は殆どシリアルATA(SATA)接続なのですが、コネクタの規格とかが以前と違うような気がする。。。(じつは良くわかっていません)。一部に2.5インチでU-ATAのモデルもあるみたいですが、既に過去の規格になってしまっているのかしら?

WESTERN_DIGITAL WD400←はWD400を取り出してみたところ。横の金具は、3.5インチベイ>2.5インチ変換マウントValueWave HD2535。パッケージにはATA/33まで対応とありますが、WD400はATA/100で接続されていますから、変換コネクタがボトルネックになって起動や体感速度が遅くなったりするのかしら?電源供給のプラグも、PC側は赤黒黒黄とコードが4本出ていますが、変換マウント側は赤黒の2本だけ。なんでじゃ〜???(謎) とりあえず、同じWestern DigitalのWD2500BEVEとか、この辺りでしたら動作するのかしら?WD2500BEVEは現状U-ATA 2.5インチで唯一の250GB。どーせなら320GBのモデルであって欲しかったのですが、250GBを超える大容量製品は何故か市販されていないらしいです。

むぅぅ、どなたかお詳しい方がココを御覧になられたようでしたら、HDDの換装について教えてくれると助かりますですm(__)m やっぱり、変なことを考えずに大人しく3.5インチのHDDで換装した方が後悔しないのかも。。。?

HDD変換アダプタ2008/9/22追記:ビッグドライブ問題というのがあるらしく、ちょっと古いPCでは137GBを超えるHDDを取り付けるとトラブルになる事があるらしいです。HP/d325は購入オプションで160GBの選択肢がありましたのでこれについては大丈夫か。。。引き出しに昔使っていたWin98メビウスノートの2.5インチHDD(THSHIBA MK1016GAP HDD2152 10GB)がしまってあったので、試しにこのアダプタを使ってd325に接続してみました。取り付けも、ネジ位置など特に問題無く簡単にはまりました。

少しビクビクでしたが、ピ・ピ・ピ・ピ・ピという音の後、見事Win98が立ち上がって認識♪どうやらこのコネクタで動作は大丈夫そうだ。。。画面が16色でディスプレイドライバが不明、98SEのCD-ROMを入れろとか色々ちゃんと動作しませんが、元々Win98のマシンではないのでこんなもんですよね。それにしてもこの2.5インチHDD、7〜8年前の東芝製ですが机の下でも高周波が五月蝿いです。これでもそれ以前に使っていた日立製の4.3GBモデルよりは静かで、当時はこんなもんか〜と思っていましたが、今の私には到底我慢できないレベルだw ハードディスクのノイズはあくまで機種や個体差であって、サイズの問題ではないんですね。WD400は案外静かなモデルだったのか。。。ちなみにWestern Digital WD400はマレーシア製。東芝 MK1016GAP HDD2152はフィリピン製です。Storejet 25 Mobileも中身不明ですが全然音しませんです、はい。

           (記事整理のため9/22から8/28へ日付変更しました。)

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CDの盤面をウーロン茶で洗浄!?してみたてすと

夏バテで記事を更新する気力が萎え萎え気味の今日この頃、皆さん如何お過ごしですか? またまた見てるだけ〜の幽霊部員Phile-webコミュニティから引っ張ってきた話題ですが、 コメント覧でウーロン茶でCDをクリーニングすると音質が良くなる!?という話題が出ましたので、さっそくどんなもんか試してみることに。北京オリンピック期間中という事でウーロン茶はいかが?みたいな(笑) シルリアさんの書かれた元記事はこちら♪

CDを洗浄することについて
CDのクリーニングの効果


以下、箱ピュアコメント覧でのやり取りを要約したものです。
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メイリオフォント"Meiryo_Ke"が素敵すぎてもう♪

3月にKuniさんの紹介でメイリオKeフォントをインストールしてからもう半年も経過しているんですね。。。すっかりメイリオの見た目にも慣れてしまいましたが、考えてみるとフォント一つでPCの使い勝手が大幅に向上したように思います。Safariにはいつの間にか飽きてしまってまたIE6に戻ってしまいましたが、MeiryoKeだけは手放せません。一端メイリオKeになれてしまうと、もう絶対にMSゴシックには戻れないです。というより、既存のカクカクしたフォントなんて使ってたら、知らず知らずの間に脳が浸食されてデジタル人格になってしまい、人間性に問題が出てきてしまう気がする・・・(爆) メイリオはアナログな印刷文字に近いナチュラルな字体ですから、画面の美しさ、画面を観た瞬間に直感的に脳に入ってくる文章量・文字数が桁違いなのです。

メイリオなワードパッド←こんな感じですが、これはスクリーンショット+jpeg圧縮なので文字が潰れてしまい相当画質が落ちています。実際にはもっと字体が細くクッキリしていて、この画像の100倍くらい奇麗です。

元々メイリオはWindows Vistaから採用された日本語フォントの一つなのですが、このままでは文字間隔の横幅が広すぎ、MSPゴシックやMS UIゴシックで作られている既存の多くのウェブサイトでは、レイアウトがガタガタに崩れてしまって正直使い物になりません。字体が奇麗なのに欠陥フォントなのです。そこで、Meiryoフォントに手を加えて、既存のMSPゴシック/MS UIゴシック等々と同じ幅で使えるように改良を加えたフォントがメイリオKe。私はこれを手持ちのXPマイン全てにに入れています。メイリオKeは公共目的で無料配布されているのですが、版権元のマイクロソフトの正規フォントではありませんので、あまりおおっぴらに配布することは出来ないみたいなのですが、興味がおありの方はこちらをどうぞ。Meiryo_Keを導入することでウェブブラウジングやメール、ブログを書く作業などの直感的な印象がほんとうに大きく改善されます。これはある意味、人間にとってのインターフェイスとして、OSのVista化やPC本体のスペック向上なんかよりも、よっぽど重要なファクターになると思うのです。フォントを作るまでワンクッションあり、ちょっぴりだけ手間が掛かりますが、一度作ってしまえばあとはOSの入っているドライブ>Windows>fontsのフォルダに放り込むだけです。全くPC音痴の人は別として、多少の心得がある人はぜひトライしてみることをお薦めします。

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オーディオへの投資金額と満足度の関係について

アンチハイエンド!?〜管理人がハイエンドオーディオを好まない理由 その1
音楽の共有のために〜管理人がハイエンドオーディオを好まない理由 その2
オーディオの文化と教養と成金趣味


Phile-webコミュニティをロムっていたら、オーディオの投資金額と音の満足度関係は比例するという趣旨のエントリーがあって興味深く読んでしまいました。(会員制ブログですので直リンクは貼りません。) あんまり考えたこと無かったのですが、やはり「投資金額=満足度」というようなお客さんが高級オーディオ、ハイエンドオーディオのユーザーさんには沢山いらっしゃるのでしょうか?
QUAD99
かくいう貧乏性の箱ピュア"AUDIO STYLE"管理人の場合、投資金額が上がるほどむしろ満足度が落ちるので、このエントリーの方の御意見とはまるで正反対だったりします。むしろ金額が膨らむほど何かに負けた気がする。。。(謎) なんで投資金額に比例して満足度が下がるのかというと、私の場合はお金を払うことよりも「これだけの音のシステムをこんな少額で構築したよ?」って方に自分のアイデンティティを感じるからです。・・・これってプライドが低いのかな? 高額な有名ブランドオーディオ機器を所有することで生じるらしいステイタス感には全く興味がないというか、凄いなぁと思いつつ、さっぱり他人事の世界だよ♪

ついでに私はすべからく人と同じが嫌なタイプですので、他人が余り持ってない、簡単にはお金で買えないマイナーな製品を所有する方がより精神的に満たされますw 基本的に人と同じで安心するとか、その手の感覚は全く持ち合わせていないどころか、むしろ出来うる限り他者とは違う変わった人でありたい(笑)>>READ MORE

セルゲイ・ラフマニノフ全集 "His Complete Recordings"5

北京オリンピック開幕〜。という事でなんだか良くわかりませんが人が来ません。先週の金曜日も今年一番訪問者が少ない(涙)と書きましたが、今日はまたそれより少なくなりそうな悪寒。。。猛暑だからかしら・・・orz
ラフマニノフ全集
あんまり暑いので涼みにTOWER RECORDに寄る。クラシックCDコーナーを端から眺めていたらこんなのを見つけました。

ロシアの作曲家でピアニスト、セルゲイ・ラフマニノフ本人がRCAに残したピアノ録音全集の輸入盤10枚BOXセット。離れた棚に2箱置いてあったんですけど、何故か片方が5500円くらいで、もう一方が2400円ちょい。勿論中身は全く一緒。値付け間違い???なのかはお店の都合だと思うので、キョロキョロしながらそそくさと安い方を確保させていただきました・・・(爆)>>READ MORE

エニアグラムのタイプ4

今日はオーディオや音楽の話とは全く関係ありません。特に私と直接面識が無く、モニタの向こうで繋がっているネットの住民の皆さんとは全然関係ない愚痴話。。。以下は性格診断テストエニアグラムタイプ4と思しき人物が身近にいた場合(9人に1人いるらしい)、つき合い方というか、注意して欲しいことの参考になるかも!?
9つの性格 エニアグラムで見つかる「本当の自分」と最良の人間関係 PHP文庫 (PHP文庫)
9つの性格 エニアグラムで見つかる「本当の自分」と最良の人間関係 PHP文庫 (PHP文庫)鈴木 秀子

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キトサン抗菌?オーディオ機器のメンテナンスに使う綿棒って・・・

オーディオ機器の各種端子等、金属部分のクリーニングに、管理人は電子機器クリーナーのPANDO29Dや、ミツワのペーパーセメントソルベントを使っているということを以前に書きましたが、その際に使っている綿棒がこれ。近年、日本国内で一般的に薬局やスーパーで販売されている綿棒は殆どキトサン抗菌加工が施してあるのですが、これは100円ショップのダイソーで購入した物で、数少ない非抗菌タイプの素の綿棒。というか、何でもかんでも抗菌ってここまで徹底しているのは日本だけですよね。。。
オーディオ綿棒
繊維に含まれる(紅ズワイガニの甲羅から抽出するそうです。)キトサン抗菌剤が溶け出したりしないのか?実は全く問題無いのか?その辺を実は良く知らないというか、もしかしたら全く無関係で問題無いのかも知れませんが、とりあえず、良く判らないものは精神衛生上宜しくないと云うことで、オーディオ機器へは極力被抗菌タイプの綿棒を使うようにしています。ところが、ここ数年非抗菌綿棒は一般店頭から駆逐されてしまい、>>READ MORE

箱庭コンパクトスピーカー探しその5 EPOS ACOUSTIC ELS-3

箱庭コンパクトスピーカー探しその1 QUAD L-ite/9L2編
箱庭コンパクトスピーカー探しその2 Wharfedale Diamond9.0
箱庭コンパクトスピーカー探しその3 Jamo C601/S602
箱庭コンパクトスピーカー探しその4 audio_pro Image12/Evo10 DC

EPOS ACOUSTICS ELS-3
EPOS_ELS3





そして今回最後に挙げるのが英EPOS ACOUSTICSのELS3。エポスというブランドをご存じない方も多いと思うのですが、1983年にロビン・マーシャルによって創設されたイギリスを代表するスピーカーのブランドで、タンノイグループの傘下にある90年代初頭に、モデルES14などが日本に輸入されていた時期もあります。EPOS_ES14当時日本の雑誌のレビューでの評価もなかなか高かったのですが、当時は同じ英国製スピーカーの強敵が数多くいた事もあってか、いまいち地味な存在のまま日本国内での取り扱いはフェードアウト。

EPOSは1999年にTANNOYからCREEK(こちらも一時期タンノイグループだった)に買い取られ、現行のモデルはマイク・クリークとロビン・マーシャルの元で新たに再設計されたCREEKブランドのスピーカー部門という形になっています。そのEPOSの中でも一番小型のモデルがELS3。CREEKによる買収後、しばしの開発期間を経て2003年に初めて発売された新開発のスピーカーで、現行のEPOS製品ラインナップに於ける設計の基礎と呼べるものです。

Castle_richmond国際的な価格競争力を維持するために、英国製だったEPOSはこの製品以降(他の多くの英国スピーカーメーカー同様)中国生産へ切り替わり、外装仕上げ等では従来の天然木ツキ板仕上げから、木目のビニールラップ(合成化粧板)仕上げと大きなコストダウンが図られていますが、これは、英国生産と上質な天然木仕上げにこだわった英CASTLE(キャッスル)等が、トラディショナルで素晴らしい音質にも拘わらず、欧米のバジェットHI-FIユーザーの嗜好変化に伴い(サウンドが古くさいと揶揄されてました)休止を余儀なくされた事を考えると、致し方のない事なのでしょう。ュ注:キャッスルはAUDIOLAB/TAG McLaren同様、現IAGの嵩下のようです)

その様な経緯はありますが大切なのは音質です。コストダウンを図ったとはいえEPOS製品の多くは他社の同クラスより一段上の強気の価格設定。 これはCREEK製品もそうなのですが、余程音質に自信があるのでしょう。実際このELS3、英米のオーディオ各誌で大絶賛されています。→米stereophileの記事

・米The Absolute Sound誌
   2003. 2004 Budget Component of the Year.
   2005, 2006 & 2007 Editor's Choice Award Winner!

・米Stereophile "Recommended Component"

・英Hi-Fi Choice "Five Stars" 5つ星

・英WHAT HI-FI? 4つ星

・英Hi-Fi News Magazine Editor's Choice Award 2003


とまぁステレオファイルを始め、絶賛に次ぐ絶賛でなんじゃこれ?という事になってます。日本の某メーカーのように広告料と札束をばらまく余裕が彼らにあるとは思えないのですが(爆) 欧州誌で一番説得力があると私が勝手に認定しているイギリスのWHAT HI-FI誌はちょいと辛口 (要約:ウーファーとトゥイーターの繋がりは良好、自然でエモーショナルだけど情報量と透明度は欠けている。大きな部屋には向かない、リアバスレフのセッティングには工夫が必要。だがしかしとても音楽性が高い、総じて小部屋向き)とのレビューです。
MONITORAUDIO BRONZE BR1

正直、ELS-3の高さ27cm×横17.5cmという寸法は、B&W CM1やディナウディオAUDIOENCE42/新型後継機種のエキサイトX12(EXCITE X12)、低価格なモニターオーディオ Bronze BR1とほぼ同じ外寸。私がサブシステムに使うには少しばかりサイズが大きいような気もするのですが、コレよりも小さいスピーカーは現行のEPOSラインナップには存在せず。とはいえ、マイク・クリークが設計したCREEK純正のスピーカーとあっては、CREEK製品好きの私としては居ても立ってもいられません。けれど、日本には何故かEPOSのラインナップが輸入されていないって事で、安売りで送ってくれる店はないかしらん?と、現状は為替で日本が優位に立つアメリカの販売店を中心に回っていたのですが、あちこちネットサーフィンしていたら、なんと、日本に実はEPOSの正規代理店がありました。早速相談してみたところお値段もかなり良心的だしという事で、今回は海外の大絶賛記事を間に受けてみよう♪という事で、急転直下、EPOS ELS-3を導入してみることにしました。(つづく)

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箱庭コンパクトスピーカー探しその4 audio_pro Image12/Evo10 DC

箱庭コンパクトスピーカー探しその1 QUAD L-ite/9L2編
箱庭コンパクトスピーカー探しその2 Wharfedale Diamond9.0
箱庭コンパクトスピーカー探しその3 Jamo C601/S602

AUDIOPRO IMAGE12
audiopro(オーディオプロ)Image12

このブログで幾度も話題に出している、スウェーデンオーディオプロ(audiopro)社のImage11の後継機Image12。Image12が発売された当初は、各所のレビューを又聞きした感じ、正直なところうちで使っているImage11より劣る?、ドンシャリ?みたいな先入観があって二の足を踏んだりしていましたが、大分立ってから店頭でたまたま出会って試聴した時の印象では案外というか思ったより良い音がする。Image11もエージングで低域方向の厚みが増して当初上ずっていたバランスが大きく改善しましたが、Image12のトゥイーターも(良すぎてウーファーとバランスが取れていないらしい)、ドンシャリ感は新品状態の問題であって、使い込むと案外違うんじゃ?というか、もしかすると鳴らし込めばImage11よりこっちの方が高音質じゃ???なんて感じる部分もあったりして、まぁその辺は直接比較してみないと何とも言えないのですけれど、少なくともaudiopro本社でスピーカー作っている人はそう思ってるからモデルチェンジしたんですよね。。。

audiopro_image12_silver箱のサイズはImage11と比べ奥行きが2cmほど深くなり、トゥイーターは新設計でウーファーが防磁型ですから、Image11(うちのはノーマルなので非防磁型)との部品的な共通点は少なく、ほぼ全面リニューアルされてます。クロスオーバーが3.6kHzから2.8kHzに下がっているのが若干気がかりではありますが、周波数帯域はImage11の80〜21000Hzに対し、50〜25000Hzと拡大。特に、密閉型のこのサイズのスピーカーで50Hzを保証するのは凄いことです。海外の評価はイギリスWHAT HI-FI?誌での評価は五つ星、英Home Cinema Choice誌のベストバイ(注:両誌とも公式WEB上でレビューを発見できず)。何気にアチラではシルバーのモデルがあったりします。グレーのアルミニウムダイキャストフレーム一体成形のシルクドームトゥイーターとか、シルバーの方が似合うと思うのでブラックしか輸入されてないのは少し残念。7月15日から値上がりするって事でその前に確保すべきか悩みどころ。。。既にALLROOM SATも所有しているのに、どんだけaudioproのスピーカーが好きなんだよって感じですが・・・(^^;

AUDIOPRO EVO 10 DC(DESIGN COLLECTION)
audiopro_EVO-10




ついでに日本に入っていないオーディオプロ製品でEVO10 Monitor Speakerというのがあります。ウルトラコンパクトなモニタースピーカーという事で、ほぼ同じサイズ(但しEvo10の奥行きは190mmと深い)のImage11やImage12(£180)、ALLROOM SAT COLLECTION(£200)と比べるとやや安価な£130。画像を見た感じ、ブラックはImageシリーズと共通のピアノフィニッシュではなく木目調のよう。。。audiopro_evo_10 dc_white更にEvo10DCというDesign Collection Seriesのホワイトモデル(£160)があります。スペック的には再生周波数帯域が48Hz〜35000Hz。Image12のアルミダイキャストフレームトゥイーターを更に10000Hzも超えて保証するSACDも行けそうなスーパートゥイーターを搭載。感度88dBでインピーダンスは8Ω(Image11/Image12は4Ω)。これは鳴らし易そう。クロスオーバー周波数も4500Hzという事で完全にウーファーのみでピアノの持つ広い音域をカバーしてるのもフルレンジに近くてポイント高し♪ オーディオプロ製品の中でどういう位置づけなのかイマイチ判りづらいのですが、既存の機種より音が良い、或いはコチ鳴る魅力を備えているのなら是非日本の代理店にも紹介して欲しい製品です。ホワイトモデルがあるのも嬉しい♪色だけで+£30と高価ですが、私なら絶対ホワイトが欲しい♪

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箱庭コンパクトスピーカー探しその3 Jamo C601/S602

箱庭コンパクトスピーカー探しその1 QUAD L-ite/9L2編
箱庭コンパクトスピーカー探しその2 Wharfedale Diamond9.0

JAMO C601/S602
jamo_c601_black





デンマークのスピーカーといえば日本ではDALI(ダリ)DYNAUDIO(ディナウディオ)が良く知られていますが、DALIもバジェットと呼べるほどお安いスピーカーではありませんし、ディナウディオってば国際基準ではもうハイエンドな高級品。なにせ、両方とも設計だけではなく、優れた木工技術を誇るメイドインデンマークの工芸品と呼んでもいい高度な性能を持つスピーカーです。(ちなみにイギリスB&Wのキャビネットもデンマーク製。)

jamo307そんなデンマークでよりバジェットなスピーカー(というよりも、ピュアからAV向け、低価格から高級品まで一通りの広いラインナップ)を作っている会社といえばむしろJAMOなのですが、こちらも90年代初頭に日本に少量入って以来、輸入が途絶えてままになっております。当時の代表格のスピーカーは小型ブックシェルフJAMO307とトールボーイの507、優しい音でなかなか評価が高かった気がするのですが、いつのまにか消えてしまった。というか、上下のユニットがまんまディナウディオっぽく見えたのですが、実際はどうだったのでしょう。

Leica  a la carte ミッシング・リング Jamo 307
Leica  a la carte 耽美の片鱗 Jamo 307
(検索していてJAM0307オーナーさんを見つけましたのでリンクを紹介します)

jamo_c603さて、そんなJAMOですが、米Amazon.comのオーディオコーナーを久しぶりにうろついてみて発見したのがこちらのC603。ルックスで一目惚れです。なんか音良さそうに見えません?♪ ユニットのフレームの光沢や木目の仕上げが奇麗。しかも倒立型。価格も定価$400(安い店で$270〜300)とお手頃。ただ、サイズをみると347x175x286という事で、管理人的箱庭基準では流石に大きすぎるのであります。そこでもう二回りくらい小さいのはないのん?と探してみるとありましたC601が。

jamo_c601_darkappleしかも、う〜んなんだかすごく格好いいぞ(笑) 画像でみた感じはなかなかの高級感。サイズはH224x130x200とまさしく箱庭的に理想的。お値段はAmazon.comで$150(1本)ですが、探せばもっと安い店もあるw というか、C601は何故かペアでなく一本価格なので、ペア価格はC603とあんまし変わらないのね。。。定価だとペアで$450っぽい。雑誌等での受賞歴は見当たらないし、デンマーク製品であることとサイズと見た目以外、要するに音は完全に博打な訳ですが、博打っても良いかな?と思わせるだけの仕上げの良さを感じます。黒も格好いいけどDark Appleも捨てがたい。

jamo_s602公式サイトをみると、C601はconcertシリーズのC60ラインの製品なのですが、似たようなサイズでstudioシリーズS60系にS602というのがあります。こっちはユニットが倒立しない普通の配置。一昔前の高級小型スピーカーを彷彿とさせるユニット配置がいかにもクラシック音楽に向きそうなデザイン。最近の製品ならフランスのハイランドオーディオに似てるかも。

入手可能な国での値段を調べようとしたらオーストラリア(&NZはオーディオ機器が妙に高いので論外なのです)とか、非英語圏ヨーロッパのサイトばっかりヒットして訳分からん。。。。と思ったらやっと見つけた米国のお店ではpair$99でした。このお値段って!!!こ、これは。。。にゃはは♪ ところでJAMOってどう発音するんでしょうか?ジャモ?・・・ヤモ?
Highland Audio ハイランド・オーディオSeis 1201

まだまだつづくよ。。。

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箱庭コンパクトスピーカー探しその2 Wharfedale Diamond9.0

箱庭コンパクトスピーカー探しその1 QUAD L-ite/9L2編

Wharfedale DIAMOND9.0
Wharfedale_diamond9.0








何を隠そう管理人が初めて舶来オーディオの素晴らしさを知る切っ掛けとなったのが、今から15年以上前に手にしたイギリスWharfedale(ワーフェデール)社のブックシェルフスピーカーDIAMOND5であります。当時英国では”エクセレント”の異名で絶賛された小型スピーカーで、海外製のオーディオ機器が国産とは一味も二味も違うと云うことを10代の私に知らしめてくれた懐かしの逸品、最初の出会いがこれだったのです。Wharfedale_diamond5Diamond5とCREEKのプリメインアンプ4240、そしてPHILIPSのポータブルCDプレーヤーAZ6829に出会わなければ、当時国産中級期のカタログスペックばかり追いかけていた私は、オーディオ再生に何故か内包される”音楽性”という言葉の意味を体感し、理解することは出来なかったでしょう。。。

Wharfedale_diamond6日本への輸入は時期モデルDiamond6以降途絶えてしまったのですが、その後もダイヤモンドシリーズは、創業1932年の老舗ブランドの割に、ノンポリとしか思えないような意味不明でドラスティックな設計変更を繰り返しつつ英国を代表するバジェットスピーカーとして生き延び、今年は遂に第9世代の9.xシリーズ。ダイヤモンド9.0はその最少モデルに位置づけられ、サイズ的にも旧ダイヤモンド5に最も近いもの。庶民のためのバジェットHi-Fiスピーカーだけあって、当時から脈々と受け継がれるこの漂う安っぽさも頬笑ましいところなのであります(これでも大分マシになった、、、というか、9シリーズになって突然高級感が増したようです。)

SC-E232当時使用していたDiamond5は、キャビネットのサイズの割に大きめの120mmウーファーと、アルミドームトゥイーターのの組み合わせでリアバスレフ。このワーフェデール製ウーファーは、ポリプロピレンコーンに砕いた鉱物を混ぜた塗料を塗布したザラザラした仕上げの物で、当時、DENONのPRESTA SC-E232/SC-E535などにも採用されていました。ダイヤモンド5のフロントバッフルはMDFとプラスチックの貼り合わせと、もうなんともビンボ臭い雰囲気を漂わしていましたが、音質はもうバリバリの英国サウンド。決してHi-Fiではないし、透明度も程々で、むしろ箱なりと素材の安っぽさから滲み出る混濁感が付きまとうアナログチックな音なのですが、ビートルズを鳴らしたらこれしか無いだろう?ってくらいのノリノリで雰囲気タップリの鳴り方をする。クラシックでも小編成はお手の物。ただ、独特のWharfedaleらしさを演出していた新設計の25mmアルミニウムトゥイーターが過入力に弱く、良く聴くとソプラノの高音域でビーッとノイズが混じっていたり、ヴァイオリンは裏返ってしゃくれた感じの音なのですが、それもまた色気にしてまとめ上げちゃうのが凄い。あんまり耐久性が良くないスピーカーだったようで、2〜3年ほどの使用で音がスカスカになってしまい(トドメはPADのウルトラ・システム・エンハンサー。これでバーンインしたら、エージングが進みすぎて音がスカスカヨレヨレになってしまった・・・orz)、結局、売り飛ばそうにも売り物にならないコンディションで、泣く泣く粗大ゴミに出しました。

ワーフェデールDIAMOND
余談ですが、Diamond垢茲蠅皸貔ぢ總阿Diamond4(トゥイーターが19mmだった)の方が高音質だったそうです。




DIAMOND9.0さて、最新世代のDiamond9.0は25mmのシルクドームトゥイーターに、やや小さい10cmのミッドウーファーがバッフルのほぼ中央に位置する、なんだか見た目のバランスにややセンスを感じないデザインなのですが、 とはいえバスレフポートがフロントなのは箱庭スピーカーとしてセッティングの制約が少なく、実用上使いやすそう♪ 外寸は145x236x165mmとストライクゾーンど真ん中。-6dB保証の周波数特性は60Hz-23kHz。クロスオーバーは2.2kHzとQUAD並に低め。そして一番のポイントは£100/$250というありえないバジェットプライス!であります。

Diamond8DIAMOND9.0は基本的に前作Diamond8のデザインを踏襲していますが、フロントバッフルがグレーのプラスチック?だったのが、全面木目のプリント板になっているぶん、スピーカーとしては高級感が増している気がします。ユニットはDiamond8の黄色いユニットの方が見た目の高級感はありそうですけど、9.xシリーズのユニットは、トゥイーターもウーファーも、もしかしてQUADのLシリーズと同じタイプじゃないか?とかそんな感じに見えるのですが、どうだろう。。。。グリル形状が違いますが、どっちも中国製ですし・・・、WharfedaleとQUADは確か姉妹メーカーです。そんな感じで、まぁハッキリ言って名前以外、当時のダイヤモンド5と共通点ぜんぜん無いじゃん!ってな感じですが、それでも英国オーディオ好きなわたくしめはWharfedaleというブランド名に弱いのね。ちなみに英国WHAT HI-FI?誌での評価はQUAD Liteと同じ五つ星でTight and punchy♪という評価w ノリノリで元気が良いのか、単に五月蝿いだけか(爆) 一瞬で玉砕する可能性は無きにしもあらずだけれど、やっぱり一度は手にしてみたい。。。(つづく)

おまけ、ワーフェデールDIAMOND7

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箱庭コンパクトスピーカー探しその1 QUAD L-ite/9L2編

うわぁ!!!4日間放置しただけなのに、例によって訪問者がさっぱり閑古鳥だよ〜!!!

8/1は管理画面を開けてびっくり、金曜なのに今年一番アクセス数が少ないYO!(T_T)ってのは置いておいて、今日は先日書いたエントリー萌えスピーカーがさっぱり決まらないよ〜♪の続きなのでありますぅ。

ちなみにこのキモい文体は(乱崎優歌有田しおん(バーディー)を混ぜてみたのでありますw)
QUAD L-ite

前回のエントリーのあらすじを超訳すると、パステルさんはQUAD L-ite買うよね?って事であり、文字通りそう受け取られた数少ない貴重な読者さんから、インプレ楽しみにしてるのでありますぅ♪ というとっても有り難い言葉まで受け取ったにもかかわらず、、、未だ購入を躊躇してしまう自分。店頭にまたまたご迷惑しに赴きつつ、QUAD L-iteと他のスピーカーを切り替えて試聴してみたりみなかったりしたのでありますが、やっぱりイマイチ腑に落ちない。だってさ、同じQUADの11L2と比べるとねぇ・・・箱のサイズが小さいって云う以前に、昔レビューした11Lや、現行の11L2&12L2の持つ素晴らしさがL-iteに凝縮されているか?と問われると、イマイチびみょ〜なのであります。。。ちょっと方向性が違うというか、これ、サテライトスピーカーとしての用途しかさっぱり想定してないんじゃ?みたいな気がするのでありますぅ。まぁ音色の色彩感とかは概ね同じなのですが、肝心の11L系の持つ音の余裕がないというか、小排気量で高回転(謎)というか、悪くはないんですけれど、11L&11L2及び12L&12L2ユーザーさんからみたら、L-ite買ったの良かったね♪うふふ(*^−^*)、と見下されちゃうかも?!みたいな越えられない壁をどうしても感じてしまうのでありますぅ。あ、仕上げは超奇麗でしたよ、もう、どうしたことか〜!ってくらい。
QUAD 11L2

L-iteはこれで英WHAT HI-FI?誌の五つ星評価(注:たぶん5.1chセットでの話)ですので、音楽性を引き出せそうな感じがするのは魅力かなぁ。環境の良くない店頭ではイマイチ判らんかったですけど。
"Satellites are detailed and dynamic", "fine dynamic ability and musical talent", What HiFI November 2005.


ほんでまぁ、帰り道、さっぱり色々悩んだわけですが、帰ってネットの海をたゆたううちに、他にも面白そうなスピーカーはいっぱいある。特に海外♪安くて美味しい小粒のスピーカーがあれこれ目白押しなのであります。いやまぁ試聴できないのでさっぱり妄想なんですけど。以下に気になったスピーカーを挙げてみます。

QUAD 9L2
QUAD9L2




何故か日本には輸入されていないL-iteとQUAD 11L2の間を埋めるべく存在するサイズのスピーカー。本国定価で£250。こちらはマルチチャンネルのサテライト用途のみではなく、2ch小型ブックシェルフとしても設計されているようです。箱のサイズの割にウーファーユニットが10cmと小さく、L-iteと共通なのがバランス的に多少気になりますが、248 x 152 x 205mmと一回り大きなエンクロージャー(外寸単純計算で1.6倍)の効果で低域方向の厚み(50Hz - 28kHz)や全体の音の出方の余裕は(11L2程ではないにしろ)大幅に改善していることは予想できます。個人的にはL-iteのサイズの方が好みかなぁと思うのですが、みんなが持っていない物を敢えてって所が私の変人精神をくすぐります(謎)。ちなみにWHAT HI-FI誌での9L2の評価は4つ星、なんか微妙なレビューかも。(つづく)

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