◆♪◆箱庭的ピュアオーディオシステムの薦め AUDIO STYLE◆♪◆

オーディオ機器選びは音楽性とデザインがポイント♪クラシック音楽からジャズ/ロック/ポップス/アニソンまでオールジャンルで楽しもう♪ 豊かなライフスタイルを実現するコンパクト&スタイリッシュなインテリア系Hi-Fiステレオ/PCオーディオ/オーディオアクセサリーのレビューと、CD/SACDから生演奏まで音楽全てを気軽に楽しむピュアオーディオ総合レビューブログ♪

July 2013

Blaupunkt ブラウプンクトって何?/プジョー208雑感

突然ですが、2013年はカーオーディオを弄ってみる@シトロエンC4

ブラウプンクト。これも日本では無名に近いですけれど、シトロエンC4もとい、プジョー・シトロエンの多くの中核車種に純正採用されているカーオーディオ&総合オーディオ機器メーカーです。ヨーロッパではメジャーなブランドで、ドイツBOSCHの子会社となる実質BOSCHのオーディオ部門といえそう。(と思ってWikipediaを見たら、2008年アウレリウスとやらに売却されてました・・・。)
Blaupunkt_シトロエンC4_プジョー_レシーバー_フロント
しかしながらシトロエンC4車載のCDデッキ、その中身は実のところBlaupunktを冠したクラリオンによるOEMらしい・・・ネット情報ですので真偽は不明ですけれども。見た感じは日本製品とは思えない構造でしたので、どこまでが事実かは中の人のみぞ知る世界♪ ちなみにこのC4車載ヘッドユニットはポルトガル製でした。>>READ MORE

Nakamichiスピーカー編 SP-C10 & SP-C16 (10cm/16cm)

箱庭的ピュアカーオーディオの変遷・・・入口はナカミチでした。
1DINヘッドユニット ナカミチCD-35を分解メンテしてみた。
オートバックス専売ナカミチの黒い噂・・・

昔乗っていたスバルVIVIOでのスピーカーの取り付けは、リアシェルフに1cm厚くらいの重いMDFボードを入れ、ボードの左右2ヶ所を丸く刳り抜いてリアスピーカーのSP-C16をインストールするという、純正カスタムフィットに毛が生えた程度のごく簡単なシステムでした。フロント側のSP-C10はそのまま純正トレードインです。

ナカミチSP-C16SP-C10とSP-C16は新品で購入したのですが、このスピーカーもCD-35と同じくオートバックス専売品で、ナカミチとしてはエントリークラスのモデルです。オートバックスのセールもあって2セットで1万円弱(定価はペア9800円×2くらい)。当時カーオーディオで使った実際の予算トータルは、スバル車用オーディオハーネス(配線キット)とボード加工、1DIN/CDレシーバーのCD-35を入れて、確か合計で5万しなかったと思います。>>READ MORE

オートバックス専売ナカミチの黒い噂・・・

箱庭的ピュアカーオーディオの変遷・・・入口はナカミチでした。
1DINヘッドユニット ナカミチCD-35を分解メンテしてみた。

CD-35を筆頭にMD-85/MD-20等々、オートバックスでの専売品だった廉価なナカミチデッキ。(安いと云っても近頃の最高級デッキより高かったりする訳ですが・・・)当時のネットの噂ではサンヨーOEMで(ビクターとかアイワとかSONYという噂もあり)、ナカミチなのは名前だけなどと揶揄されていました。でもこれ、実はある種の誤解が伴っていたのではないかと私は考えてます。
Nakamichi CD-35
関係者ではないのであくまで推測の域ではありますが、ヘッドユニットの製造委託先がもしかするとサンヨーの下請け工場だったんではないかな〜と。ナカミチが製品企画をして、一流企業傘下の下請けグループ会社への製造委託という、特に珍しくもない形態が、うがった見方で他社製品のブランド名だけ付け替えているという風に捉えられたんではないかしら〜?なんて(^^;)>>READ MORE

ギタリスト 村治佳織さんが長期休養

村治佳織 オフィシャルホームページ/長期休養のお知らせ
ギタリストの村治佳織、舌腫瘍のため長期休養へ


プレスリリースでは良性/悪性について触れられていませんが、まだ判断が難しいところなのか、或いは無期限の長期休養ですので、あんまり芳しくなかったのか・・・。良性とある程度判っている場合の治療は敢えてプレスリリースする程のことではないと思いますので、状況次第では抗がん剤等でがっつりと治療される方向って事ですよね。。。
村治佳織
はっきりいって病気の話はなるべくしたくありません。特に場合によって生死に関わる病気の話は。。。管理人自身が09年にとある科学の頭頸部腫瘍と診断されつつも、抗がん剤やら放射線治療やらで生死の境をさまよいつつ何とか治療を乗り越えて、しかし未だ健常者には戻れず細い糸を手繰るように生きているから・・・。>>READ MORE

ヴィオラとピアノのひととき・・・マルティン・シュテーグナーと高橋朋子

2013年7/23日、今朝放送されていたNHK-BS 世界ふれあい街歩き、ベルリン プレンツラウアーベルク界わいの覚え書き・・・7/16日夜放送分の再放送です。収録は2013年4月。放送内のインフォメーションでベルリンフィルハーモニー管弦楽団について少し触れられていました。
ベルリンフィルハーモニーコンサートホール1882年の創立以来、ベルリンの人々に深く愛され続けてきたオーケストラ、ベルリンフィルハーモニー管弦楽団。ベルリンフィルの殆どのコンサートのチケットは即日完売御礼。その代わり、ベルリンフィルではチケットを入手できない人々にも演奏を楽しんで貰おうと、毎週火曜の昼に、市民へ無料開放されたランチコンサートが、(ヴィンヤードの内部ではなく) フィルハーモニーのロビーで開催されています。

お客さんは先着順になんと1600名、週替わりで登場する現役の楽団員や一流の演奏家が、1時間にわたって生演奏を披露します。ロビーの仮設ステージ前には椅子も沢山用意されていますが、階段やフロアにも大勢の人が座っています。小さな子供のいる家族連れやカップル等々、子供からお年寄りまで、多くの人達がリラックスした雰囲気で音楽を楽しんでいるのが印象的でした。>>READ MORE

ネットワークオーディオプレーヤーに注目してみる4 DENON DNP-720SE

《July 22, 2013 エントリ分離の上リライトしました。》
 October 09, 2011
ネットワークオーディオプレーヤーに注目してみる〜序章
ネットワークオーディオプレーヤーに注目してみる その2 ONKYO T-4070
ネットワークオーディオに注目してみる3 PIONEER N-50/N-30
   《DENON DNP-720SEの話も少し書いてあります》

今日はDALIの新型小型スピーカーの試聴ついでに、DENONから初めて発売されたネットワークオーディオのチューナーDENON DNP-720SEも試聴してきました。これが思ってたよりずっと良かった。低域寄りで高域が控えめの既存のデノン製品とは違って、低域やや控えめで高域が明るく派手な奇麗めの音作りでした。高域の明瞭感が高く相当目立つ音です。価格相応に安っぽいのと楽しいのとを足して2で割った感じで個人的には好きな音質♪ うちのDENON TU-1500Nにちょっと似た音かも?です(^^)
⇒【楽天市場】 ⇒【Amazon
ふだんDENON製品を使われている人でも、同社の最近のCDプレーヤーDENON DCD-755REとは音質傾向があんまり被らないですので、両方揃えたとしてもそれぞれ楽しめると思います。DENONは固定ファンが多く、エントリーモデルでもシリーズを揃えて購入される方が多いですので、きっと敢えて味付けを変えてるんでしょうね。>>READ MORE

『啓蒙主義の時代』〜18世紀の音楽"LUMIERES"限定盤CD-BOX

うわっ、何これ安っ・・・・・・・!!!


⇒【TOWER RECORDS

昨日届いたHMVのメルマガで見つけたのですが、ナニコレ安っ!ですぉ(@_@;)現在価格2990円!(通常価格(税込) : ¥9,860)。1枚あたり100円切ってる。まとめ買い価格ではなく、あくまで送料無料の単品としてのセール価格ですよ、そこのインテリでクラヲタの主さま達!

タイトルはフランス・ハルモニアムンディの古楽〜古典30枚BOXセット。『啓蒙主義の時代』〜18世紀の音 "LUMIERES" 限定盤のBOX-CDセットです。2011/09/07の発売当初より私も欲しくて狙っていたのですが、それなりにお高い上に、なかなか良い感じに値段が下がらなかった事もあって、ついつい箱ピュアぁ ゃι ぃCDコレクションの後回しにしておりました。>>READ MORE

1DINヘッドユニット ナカミチCD-35を分解メンテしてみた。

突然ですが、2013年はカーオーディオを弄ってみる@シトロエンC4
箱庭的ピュアカーオーディオの変遷・・・入口はナカミチでした。

管理人が長年愛用する1DINCDレシーバー Nakamichi CD-35の購入価格は当時なんと29800円。これにはちょっとしたカラクリがありまして、当時ナカミチの低価格ラインナップとして、実のところオートバックス店のみで専売されていたモデルの一つだったのです。ナカミチの廉価品については、会社が傾いたためにオートバックスに安く身請けしていたという批判あったのですが、元々バックスオリジナル製品としての販売は94年からずっと続いていたらしいので、これは微妙に事実と違う様な気がします。記憶では当時、首都圏のオートバックスにはナカミチ専用の什器が置いてあり、バックス専売品はありませんがジェームス系列にも数年前までナカミチ専用の什器がありました。
ナカミチCD-350_front
CD-35は古いCD-350の後継機かと思っていたのですが、調べたら中身違うっぽいです。オートバックス専売モデルのCD-35(他にMDプレーヤーMD-20/2DINのMD-85等)は、ナカミチの一連のヘッドユニットの中で最も低価格な位置づけ。純ナカミチモデルの筐体色がブラックのみなのに対し、こちらは塗装がシルバーのツートンなので見分けが付きます。更に加えてオートバックス専売モデルではリモコンが付属しません。(但しCD-35の中身はナカミチ@本物のCD-40Zとほぼ同じですので、もしかするとリモコン転用可能かもですw)>>READ MORE

箱庭的ピュアカーオーディオの変遷・・・入口はナカミチでした。

シトロエンC4の話からカーオーディオへ話題を戻します。管理人は二十歳そこそこで免許を取って以降、C4に乗り換えるまで、二台続けてヲタクの象徴スバル車に乗っていました。・・・らきすた的なあれですw。車載のカーオーディオについては、スバル純正からのトレードインとして、まずはオール"ナカミチ"でシステムを組むことになります。初心者にも関わらずいきなり入り口がナカミチです。 ナカミチは知る人ぞ知るハイエンドカーステレオのイメージがありますので、こんな風に書くとなんだかとっても凄そうですが、ま〜箱ピュア管理人の例によって実情はそんなに大層なものではありませんでした・・・(滝汗)
スバル ヴィヴィオ bistro
1DINヘッドユニットにはナカミチCD-35、前後の4スピーカーには10cmのSP-C10と16cmのSP-C16。ともに共通設計の同軸ハードドームツイーター&メタルコーンウーファー。これ実は全部オートバックス専売品として製品企画された廉価モデルです。10万〜20万もする高級レシーバーが跋扈していた当時のカーオーディオの中で、実売3万円というのは比較的安価な部類のヘッドユニット。スピーカーも定価がペア9800円で更にセールで半額でした。購入時期はうろ覚えですが、90年代末か00年前後の話です。日本のナカミチは2002年に倒産してますので、あれからかれこれ10年以上も経つんですね。。。>>READ MORE

突然ですが、2013年はカーオーディオを弄ってみる@シトロエンC4

以前にコメントで何度か触れているのでご存じの方もいらっしゃると思いますが、管理人の車はフランス車。シトロエンC4という首都圏や中部京阪神以外では殆ど見かけない少し変わった車です。そしてここ数年、テレビアニメ界隈でかなり頻繁に登場する車であることを、案外ヲタクの皆様にも知られていなかったりするのはここだけの ひ・み・つ♪
シトロエンC4グリアイスランド
2009年に、約10年乗り続けた前車(スバル某)が本格的に壊れてしまい、必要に迫られて止む無く乗り換えたのですが、納車に前後して重病発覚→入院→以降4年にわたる闘病生活となってしまい、ブログを長期休止したのと同様、カーオーディオについてもこれまで殆ど手つかずのままだったりします。

CITROЁN C4も2011年に二代目へとモデルチェンジしてしまい今更感がありますが、このタイミングで箱庭的ピュアオーディオシステムの薦め"AUDIO STYLE"的カーオーディオ。もといシトロエンC4での、カーステレオDIYカスタマイズのノウハウについて、エントリを書き綴ってみようかな〜と・・・主に備忘録として。新型C4もですが、新型シトロエンC3やプジョー307/308そして207/1007等、カーステレオ周りの内部部品の多くが共通若しくは似た様な構成ですので、中古車C4オーナーの皆さん含めてお役に立てるかもですし。。。>>READ MORE

オランダ発超新星「ユッセン兄弟」のピアノに大注目♪

ユッセン兄弟〜鮮烈デビュー!ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集他

去る2013年5月9日、横浜のフィリアホールで開かれた、オランダ出身の若手ピアニスト"ユッセン兄弟"のミニコンサートに行って参りました。今年が初来日です。
アルトゥール&ルーカス・ユッセン兄弟
"Arthur Jussen & Lucas Jussen "アルトゥール&ルーカス・ユッセン兄弟はまだ若干20才と16才。マリア・ジョアン・ピレシュ(マリア・ジョアン・ピリス)の愛弟子で、2008〜2009年にNHK教育テレビで放映された”巨匠ピレシュのスーパーピアノレッスン"で生徒をしていた2人。一応最初に断っておきますが、2人はCDジャケットを超える美少年で超イケメンです♪クラシック好きの女子は、これだけを理由にしてでも絶対に聴きに行くべきです(笑) 実物が人間離れした美しさで、男子としてのレベルの違いを感じざるを得ませんでした(^^;)>>READ MORE

吉田美里〜ヴァイオリンの夕べ〜

吉田美里先日、お世話になっているお医者様の紹介で吉田美里さんのバイオリン・リサイタルに行って来ました。オーストリア・ウィーン在住の日本人ヴァイオリニストでまだ20代の若いお嬢さん。

フィリアホールは横浜の青葉台にある地元のコンサートホール。リハビリを兼ねて出かけられる距離ですので時折聴きに出かけたりします。音響には結構くせがあって、ひたすら艶消しの音がしますので好き嫌いが分かれるところ。たまにクラシック倶楽部などで収録放送があったりしますが、フィリアホールで良い演奏をするのは割と難易度高いと思います。

これはYouTubeから、Phantasie von "Die roten Libellen" 福田恵子作曲「赤とんぼ」の主題による小ファンタジーの演奏。吉田美里さんの音色と弾き方はPCオーディオのスピーカー越しでもまんまこんな感じですので参考にどうぞ↓>>READ MORE

インゴルフ・ヴンダー ピアノ・リサイタル

2013年7/3日、NHK-FMベストオブクラシックで放送(再)された、2012年4/17東京・紀尾井ホールで行われた、インゴルフ・ヴンダー、ピアノリサイタルの感想です。

インゴルフ・ヴンダーインゴルフ・ヴンダー"Ingolf Wunder"はオーストリアの若手ピアニスト。収録時で26歳。2010年の第16回ショパンコンクールで2位タイ(ロシア/リトアニアのルーカス・ゲニューシャス"Lukas Geniušas "と同率2位。尚、1位はロシアのユリアンナ・アヴデーエワ)

ヴンダーは豊潤に粒立つ極めて明るい音色が特徴で、コンクールの際に最も聴衆ウケしたピアニストです。(私個人は3位だったロシアのダニィル・トリフォノフ君の変態演奏の方にメロメロでしたが・・・) その贔屓もあって、正直に言うと私のヴンダー君への評価については、2010年ショパンコンクール当時は"やや冷めた"ものでした。便利なネット配信もあってほぼリアルタイムで比較しつつ、結果にはとあるハラシェ・・・ポーランドな先生方の審査に色々と文句たらたらみたいな(^^; それでも2010年のショパンコンクールについては、ダン・タイ・ソン先生と審査委員長のアルゲリッチ先生の評価については一貫して妥当だったと思っています。

インゴルフ・ヴンダーの場合、コンクールでは所謂若さという表面的な解釈と、解釈がプラス方向にしか向かない平面的な演奏が気になったのですが、冷静になってみれば、競う相手が悪すぎた(レベルが高かった)からなのかも知れません。相手がロシアンメソッドで内面的表現をより得意にするユリアンナ・アヴデーエワやダニィル・トリフォノフ、ルーカス・ゲニューシャスになってしまうと、どうしても、ヴンダー君の音楽を探究するレベルが、聴衆受け狙いのパフォーマンス優先に聞こえてしまったんですね。>>READ MORE

2013年・生存報告〜♫

January 03, 2013 15:25

明けましておめでとうございますm(__)m

すーぱーそに子が好きです♪(爆)


年末のアセンションで世界が終わらず全部無かったことにしたい今日この頃、電波系の皆さん如何お過ごしですか? 箱ピュア管理人は高次元世界へ移行出来ないまま、何とかこのタイムラインに細々と生きていますw
すーぱーそに子
2012年は大したイベントも無くあっという間でした。なんたって病人というのは日々同じ事のルーチンでロクに何も出来ないですからねぇ・・・。一日が短く、感覚的には1年が4ヶ月くらいで終わってしまった感じです。具合の方は良くも無く酷くも無く、色々と微妙な状況に大きな変化はありませんが、ジッとして負荷を掛けたりの無理をしなければ、なんとかユルく生きてはいられる。本当に細々と生きているだけですけれども〜。まぁ、 病気のネガティブ話はココで書いても仕方がありませんので本日はこの位で。>>READ MORE
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ピュアオーディオ、PCオーディオ、デザイン家電とAVガジェット、クラシック音楽専門のWebライター「ぱすてるぴあの辺境公爵」でございます。自称ルンペンブログタリアーティスト。コメント&ご質問はお気軽に♪ ⇒連絡先

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当コンテンツはApple iPhone7, iPad mini4及びASUS VivoMini VC65 Windows10で製作しGoogle Chrome及びIE11で最適化デザインされています。

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