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オカルティック・オーディオ

超音波洗浄器TKS-210(TKS-200)って本当に効果あるの?その2
インフラノイズ(ORTHO SPECTRUM)、音楽専用”USBメモリー"USB-5"を発売 -木材ケースなどで音質を向上
CDプレーヤーの時間軸管理の謎
オーディオマニアは機器のブランドや価格に影響されずに、音の違いを聞き分けられるだろうか?
CPRM対応DVD-Rメディアの話+例によってちょっとオカルト
ピュアオーディオの世界は科学なのかオカルトなのか?

超音波洗浄器TKS-210(TKS-200)って本当に効果あるの?その2

超音波洗浄器TKS-210(TKS-200)って本当に効果あるの?その1

ここからは肝心の音質レビューです。TKS-210(TKS-200)で洗浄する前に、まずはメインシステムで洗浄前のCDを10分ほど再生。再生に使ったCDプレーヤーはいつものようにCEC TL5100Z。こういった微妙な変化についての違いが分かり易いCDプレーヤーだと思います。洗浄後(180秒。拭き取りなど前後合わせて約5分)再び同じトラックを再生。1分でも難しいのに洗浄前と後で5分間も時間的ブランクがありますので、今回の比較試聴は何気に難しいかも!? 一度で確実に傾向を掴む自信はありませんので、同じ動作を複数のCDで数日掛けて試してみました。繰り返すことで洗浄前と後での印象の違いを明確にあぶり出すためです。

《ベルトドライブ初代TL5100Zから続く2015年最新モデルCD5です》

結果。。。一回目の試聴で印象はあれ???というものでした。良くなった感じがしない。少なくとも想像していたようなベールが一枚剥がれたような〜とか、クッキリした鮮明な音〜とかそういった感じは全くありません。むしろ、どんよりしてる。。。(^^; こんな筈はない〜と思って複数枚テストしたところやっぱり傾向は同じ。>>続きを開く♪

インフラノイズ(ORTHO SPECTRUM)、音楽専用”USBメモリー"USB-5"を発売 -木材ケースなどで音質を向上

Phile-webの記事←こっち読んだ方が早っ♪

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※音楽録音再生専用USBメモリー USB-5

インフラノイズの開発したUSBコンバーター USB-101はコンピューターから出力されるUSB信号を一般的なデジタル信号、SPDIFやAES/EBUに変換するオーディオ機器です。もちろん単に信号変換するだけではありません、USB信号をオーディオ用デジタル信号に変換する途中に、USB-101内蔵の高精度発信器のクロックに置き換えます。コンピューターからのデジタル信号に混じりこんだ大量のノイズをデジタル信号から光に変換途中、除去してから再びデジタル信号に戻します。二つの操作によりコンピューターからのUSB信号はクリーンで高音質な信号に変化します。この段階でデジタル信号の音質はすでに音源の質を越えておりますが、コンピューターのファイルの場所をさらにUSB個体メモリーに置いた場合は、音源がCDRドライブやハードディスクのような固有メカニカルノイズのあるものではなく、振動のない理想のものとなり、音質は透き通った静寂感のあるものに変化し、情報量はまるでタイムスリップしてマスターテープに戻るかのように増加します。

コンピューターに取り込む音源を市販のCDにして、ハードディスクに読み込んでファイル化して再びUSB-5にファイルを移して再生するなら、再生音は元のCD盤をそのまま再生するより遥かに素晴らしい音質に変化します。CDやハードディスクの回転系の揺れやノイズから開放されたデジタル音楽ファイルの素晴らしさを知る唯一の方法です。残念なことに市販されているUSBメモリーは音質を考慮されて造られたものではありません。軽量な樹脂製のケースの共振が個体メモリー本来の優れた音質に悪影響を与えています。もし回路基板だけを使用するなら樹脂の共振音がなくなり音質は向上します。しかし今度は回路基板固有の共振が目立ち荒い音質となってきます。オーディオの常識的なテクニックを用い、金属やダンプ材で共振を止めても逆に利用した材料の固有音がよけいに加わる結果となります。なぜなら個体メモリーはオーディオアンプその他のオーディオ機器に使われる、真空管やトランジスターなどの増幅素子や電子部品と異なり、音響的に極めて単純な共振を持つ記録媒体であるためです。

インフラノズでは個体メモリーを従来の音響部品とは別なものと考え、通常のオーディオ的アプローチとは異なる手段で音楽再生専用のUSBメモリーを開発しました。ヴァイオリンやギターなどの弦楽器が弦の振動をボディに伝える過程で音質をコントロールし向上させる手法を応用したのです。弦の音を増幅するだけでは最終的に価値ある音は生まれません。振動を伝えていく過程での変化が価値が生み出すのです。ヴァイオリンの名器も量産の安価な楽器も構造は同じです。見た目には大きな差がなくてもその価値は大きく違います。その違いの秘密は木材、年月によるエージング、塗装されているニスなどによるとされています。USB-5はダンプや質量付加のオーディオ的手法で共振を抑制したのではないのでUSBメモリーを単に木製のケースに交換しただけではありません。個体メモリーのチップから始まる音楽信号を大切にしてどのように整えて価値ある音にしていくかという、感覚的かつ精緻な物理的方法を駆使しました。ケースはムクのチーク材と米松でできていますが、形状と大きさはもちろん音質上の理由で決まっています。また仕上げは整音のため艶出し研磨が出来ず、また塗装、ワックス仕上げも問題があるため施していません。メモリー本体にコンピューターの冷却ファンなどの振動を伝えないためにケーブルが付属しています。音質を変化させるためのケーブルではありませんが、100%のウールを編んだ外被を採用するなどUSBケーブルによる音質劣化を最小にとどめるよう努力しました。

USB-5はUSBコンバーター USB-101と組み合わせて初めて100%の性能を発揮します。しかしUSB-5単体での性能としても大きなものがあるのも事実です。USB-101を使用せず、USB端子のあるオーディオ機器やコンピューターに接続しても大きな音質改善が起こります。極端な例ではありますが、ごく普通のノートパソコンやデスクトップパソコンのUSB端子に接続して、パソコン付属のスピーカーからの再生音をお聴きください。とても驚かれることでしょう。しかしその変化はUSB-101との組み合わせで得られる音楽的な音質向上とは異なり、どちらかというとオーディオ的な音質の向上にすぎません。USB-101なしでのUSB-5の使用は弊社としてはとても残念なことで、お勧めはできません。(メーカー報道資料からの転載)


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なんじゃこりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!(^^;

usb-5この手の製品はいずれ出るとは思っていましたが、また値段にしても形状にしても素材にしても斜め上を行く商品企画ですわ。。。これは、幾ら何でも・・・デムパとオカルトを地で行くピュアオーディオ即ち楽器論者wの箱庭管理人でもグッと来ます♪のなかなか危なすぎる商品企画ではないかと〜(@_@;) インフラノイズ、公式WEBサイトさえ無いメーカーだけあって凄すぎ。

いやまぁ、オーディオって何をやっても音が変わりますし、組み合わせ推奨のインフラノイズ USB-101の筐体に何かを突き刺せたり乗せたりすれば、インシュレーターと同様に震動モードが変化して微妙に音色が変わる可能性があるのは判ります。あくまで微妙ですけれれども・・・。ついでにそんな楽器的な解釈をするのでしたら、USB-101のプラスチック筐体を先にどうにかしてよ!って思いますけれどもw

注意点として、このUSBメモリはあくまでインフラノイズのD/DコンバーターUSB-101専用らしいということ。PCに突き刺して音質がどうこうって事ではない?筈・・・。USB-101ってUSBメモリに入れたデータでも動作するって事なんですよね???デジタルオーディオプレーヤーじゃあるまいし、どう選曲したらいいのかとか良くわかりませんが・・・。と思いつつ↑最後まで読んだらPCに挿しても音が変わるとおっしゃるのか、うぐぅ。

TRENDSAUDIO_UD10.1
USB-101はネットの一部でもの凄く音がイイ感じに変わると評判です。要はUSBで取り込んだPCのノイズまみれの音楽デジタルデータを一端リクロックして時間軸をしばき直して再出力しようって装置。海外にはこの手の製品が結構ありまして、私もTrends Audio UD-10.1(そのうち記事を書くからいぢめないでw)なんてのを使ってますが、効果はなかなか微妙だったり。。。


今だったらドイツLINDEMANN(リンデマン)のUSB-DDC買うかなぅあ。。。なんたってドイツだからね♪

私はUSBメモリで音質が変わるかどうか?については正直判りません。もちろん論理的に変わらないというのは知ってますが、変わらないはずの音が変わって聞こえる(・・・たぶん別の要素を見落としている) 経験は色々ありますので、試していないことを体験無しに否定する気は更々無いです。。。データで変わらない云々言い出したらCDトランスポートの違いでころころ音が変わってしまうのも説明できないですし。ただねぇ、USBメモリはリアルタイム読み出しとはちょっと違うしなぁ。。。盛大に電源揺らすわけでもなし、、、(^^;
キングストン USBメモリ DT150/64GB

ぶっちゃけ手持ちのUSBメモリで実験すればいいのですが持ってないのよ一本も!製品によって書き込みと読み出し速度が大きく違うとか、発熱が違うとか、シリコンフラッシュメモリの書き換えは能力は意外とヘタレで、ある程度繰り返していくとじわじわ不良セクタが増えるから、実はあんまり信用できないとか・・・音楽データじゃどうせ多少ビットが壊れてたって適当に訂正しちまえば気付かないよとか、でも書き換えまくりのSSD開発は結構大変とか、なのにメーカー永久保証とか、その辺りのぁ ゃι ぃ話は風の便りで聞こえてくるんですけど・・・単純に箱の素材で音が変わるんだよね?って話はむぅ、なかなかチャレンジャーな感じがしましてよ(^^;
同じ4GBでしたらやっぱり綾波レイの方が♪

それにしても、ピュアオーディオ用途を謳っていて希望小売価格は1万9千950円って○ったくり以下自粛なんですから、4GBは無いと思うんですよね。CD1枚500MB平均としても8枚しか入りません。わざわざオーディオ界隈の人々が買う物ですから、基本は非圧縮のWAV音源しか考えられませんし、値段が仮に諭吉さん3枚でも32GBとか64GBにして欲しいところ・・・(それでも3年後にはゴミ容量だけど)。。。一体なんでたったの4GBなんでしょう?(どうせ色々テストした結果このチップの音質が良かったんだとかそういう回答は予想が付くけれど・・・) これが32GBとかでしたら、仮に諭吉さん1.5枚(値引き込み)でも、まぁ容量多いから外側のデザイン料込みで別にいっか♪って思う人が増えると思うんですけれども・・・w まぁあれだ、私も純金や純銀で作ったUSBメモリとかだったら欲しいよ(笑)・・・中身の容量アップグレード保証付きとかでね♪ ゴールドムンドあたりで出してくれないかね?(死)

ピュアオーディオRANKING←オカルト管理人に天誅クリック♪

CDプレーヤーの時間軸管理の謎

今日はなんとなく、重複で買ってしまった(結構あるんですこれが・・・)全く同じCD二枚(ヘルベルト・ブロムシュテット指揮、サンフランシスコ交響楽団/リヒャルト・シュトラウス、アルプス交響曲)を出してきて、メインシステムの業務用CD-Rレコーダー MARANTZ CDR630と、ベルトドライブCDプレーヤーのC.E.C TL51Z両方にセット。スタート時間を目視でぴったり合わせてプリメインアンプのセレクタを切り替えながら聴いてみました。
R.シュトラウス:アルプス交響曲
R.シュトラウス:アルプス交響曲ブロムシュテット(ヘルベルト) R.シュトラウス サンフランシスコ交響楽団

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まぁプレーヤの音質比較は何度もやってることですので音質の違いは既に判りきっているのですが、この両機、再生中に時間軸が少しずつずれていくのに今更ながら気付きましたw。最初合わせた筈の音が、暫くしてからのセレクタ切り替えで僅かにずれて聞こえたので???と思ったのですが、どうやら約50分間で1秒ほどTL51Zの方が遅れるっぽい。(注:収録35分(アルプス交響曲)+17分(ドンファン)の曲ですが、演奏に停止のない最初の35分でも徐々にズレるのが判ります。加えて、この2台のプレーヤーはトラック切り替えによるスタート時間のずれは目視範囲では無いみたいです。) 感覚的に音がゆったりしていると表現されることの多いベルトドライブプレーヤー。音質のカラクリがここにあるのかも?

CEC TL-51XR (同型後継機) (注:ドライブメカは改良されたものです。)

ちなみに、TL5100ZとTL51Zのデジタル出力(TOS/同軸)をCDR630へ入力した場合、回転に伴う周期的なクリックノイズがCDR630側のDACモニター音に入り、SRC(サンプリングレートコンバータ)無しでは同期が取れません。CDR630でのDACモニター及び等倍速リアルタイムレコーディングは44.1kHz±100ppmまで許容しているのですが、TL51Zはその規格を超える時間軸管理上のジッターが出ているという事のようです。

CDR630内蔵のSRCを噛ませればDAコンバーターとしても使えますしCD-Rも焼けますが、この組み合わせの場合当然データはグチャグチャ、聴感上もはっきり濁った音になりますので、CD-R焼きの送り出しトランスポートとしては使い物になりません。ベルトドライブプレーヤーの音が良いという印象は、もしかすると回転ムラによって敢えて正確性を崩すことによる1/fゆらぎなのかっ?てな感じ(@_@;)

ちなみにCEC機のベルトドライブトランスポートと単体DACについては、規格上、同期に問題があるとされる(ツッコミご容赦w)TOSリンク同軸デジタルケーブルによる従来のデジタルデータ転送に加えて、CECスーパーリンクという別系統で時間軸信号を同期させています。設計者のカルロス・カンダイアス氏が必要性を感じているからこの方法を取っているのでしょう。とはいっても、CD-Rレコーダーではない他社のオーディオ用の単体DAコンバーターとの組み合わせの場合、DAC側の時間軸の揺れに対する受けマージンがもっと広いのか、多くは問題無く音が出るみたいですけど。。。
cdr630
マランツCDR630



これを見たらこんな巫山戯たCDトランスポート使えるか〜!となりそうですが、其処はデムパな音楽系。聴感上はTL51Z/TL5100Zの方がCDR630より遙かに良い音がします。もちろん主観的にです。両機を外部DACへ入力するトランスポートとして使用しても差は歴然です。TL51系ベルトドライブの方が音色が滑らかで濃く、CDR630の方は少しザラッとした軽快な音です。音のキャラクタが大分違いますのでこの違いは誰でも判ると思いますが、私のスタンスとしては音楽良ければそれで良い、論より実を取るって感じです♪

マランツブランドながらPHILIPS時代の設計/生産(ベルギー製)でビットストリームDACや、リニアトラッキング・ダイキャストメカを積んだCDR630も、地味ながらなかなか音楽的な音がして決して悪くないのですが、まぁ、客観的には165000円という当時の定価から10万引いたくらいのクラスが相応な音質でではあります。アーカムのCD72Tとは好みでどうぞの良い勝負♪設計の新しいオンキョーC-1VLには音楽性はともかく弱音部の情報量で軽〜く負けます。
ONKYO C-1VL

というか、7.8年前にも手持ちのいくつかのCDプレーヤーで同様の実験をしたときも、それぞれみんな再生時間がずれていくので大笑いした記憶があるのですが、SONY CDP-X555ESを基準(ソニーの中級機ですから時間軸は真面目に揃っていると推定)を基準として、聴感上X555ESより好ましく感じられたフィリップスのAZ6829/06は、水晶発振器ではなくセラミック発信子を使っていたためか、時間軸管理がテキトーなのが耳で判っちゃう?くらいで、A/B比較をすると体感的にテンポが僅かに速くなった様に聞こえるのです(滝汗) うろおぼえですが、4〜5分のトラックを再生して軽く1秒以上ずれていたような気がします。これがこのプレーヤーの明るく快活な音のカラクリなのかも!?とか根拠の無い超推測で言ってみたりする(爆)

あと、これは知人所有モデルの聞きかじりですが、当時の国産D社の普及型CDP(型番忘却)の一つも、同様にCD一枚で数秒ずれてたらしい。なんだかなぁ(滝汗) 16bit/44.1kHzデジタルっていってもコンシューマーレベルのCD-DAフォーマット。時間軸方向はは相当ユルい入力でもDACは同期訂正せずに動作しちゃうという事なのかしら。。。あまり酷いと微かにピッチがずれてるのに気付く人がいそう。。。w この程度のズレ、判るわけ無いだろうと言われれば確かにそうですし、あくまで感覚的な印象ですのであしからず。

C.E.C(CEC)TL-0X 最高級ベルトドライブトランスポート

エラー訂正なんかでも、クラシックやジャズのCDコレクターの方は、輸入盤で盤面に傷がないのに音飛びを起こすCDに遭遇した事がある人は結構いると思います。個体差でどうにも再生できなくて返品交換したらOKだったり。偏芯や、製造管理の甘さから来る、プレス成形段階の雑さに伴うピットの成形ムラや反りなどが理由らしいですが、これ、プレーヤーによっても違って、ディスクコンディションの許容値が広く、メカのサーボが優秀?なプレーヤーはほぼ何でも再生できるみたいですが、うちにあるCECのTL5100Zの場合、廉価な再発輸入盤やSACDハイブリッド盤が時々駄目だったりします。ちなみに同51Zは割と何でも平気だったりするので個体差かも知れませんけど。。。(メカが改良されてる現行機では不明です。)

あと、手持ちのPHILIPS PLD600(コンパチブルLDプレーヤー)なんか、ちゃんと再生できれば音質は良いんですけど、国内盤でも時々決まった場所で音飛び起こしてクリックノイズのリピートループに陥ることがあります。輸入盤だと更に高確率で音飛びディスクが発生。これも根拠皆無の超推測ですが、音飛びに至らなくても相当U2訂正?入ってそうな感じです。若しくは読み取り訂正殆どマトモに出来てないんじゃ?ってレベルです。イライラしますが、プレスに何らかの問題あるディスク発見機としては重宝します(爆)

ちなみに車で使っているナカミチのヘッドユニットNakamichi CD-30ZもCDでは滅多に音飛びしませんが、CD-Rにすると駄目。カーオーディオですのでそれなりのメモリバッファを積んでいるとは思うのですが、それ以前にピックアップの出力が弱いとかそういう事なのかしら?ちなみにCD-Rの銘柄で音飛び率がぜんぜん違うし、車に放置状態なので、焼いて直ぐは良くても、数ヶ月〜数年で劣化して音飛びが始まったりします。で、アコースティックリバイブのRD-1で消磁すると音飛びが治ったり、音飛びする箇所が何故か転移したりする(爆) そんなディスクでも普通のCDプレーヤーでは(聴感上はともかく)問題無く再生できますし、大抵はリッピングも問題無く出来ますので、一体なんでやねん?という感じですが。。。
アコーステッィク・リバイブRD-3

そういえば、高級CDプレーヤーやトランスポートほど、サーボ電流が音質に与える悪影響を避けるため、極限までピックアップの動作を抑えるとか言われてますよね。むしろ低価格機の方が読み取りには強いとか。技術的な因果関係の真偽の程はともかく、コンシューマーオーディオに於けるCD-DAのリアルタイム読み取り能力って、結構おおらかでいい加減じゃない?とかこれらの経験上、思ってしまったりするわけです。時々音飛びするケースがあるということは、そのプレーヤーでは更に多くの頻度で、データ復元可能或いはその範囲を超えたデータを類推補完している事になるのでしょうから。

ともかく、光学式プレーヤーを何台も所有している人は、プレスでも完全一致のCD-Rでも良いですので、トラックに切れ目のない音楽の同一音源を用意して、みんな同じタイミングでずっとCDが回り続けるかどうか試してみると面白いかも。。。♪数台に1台、時間軸が速くなったり遅くなったりの変なプレーヤーが見つかるかも知れませんよ・・・(笑)

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オーディオマニアは機器のブランドや価格に影響されずに、音の違いを聞き分けられるだろうか?

ITメディアニュースの元記事
  (アメリカ・ウォールストリートジャーナルの記事の翻訳 注:リンク掲載期限切れ)
高いケーブルは音がいい? オーディオマニアに聞かせてみた
でくのぼうぷれすさんにこんなエントリーがありましたので、ついでなので私の感想も書いてみたいと思います〜♪
ピュアオーディオ
photo credit: Glass&Tubes via photopin cc
この手の話題は直ぐに肯定論者や否定論者に別れてプラシーボだの二重盲検法によるブラインドテストだのといった話題になってしまい、くだらない水掛け論に発展するのが常なのですが、それでも敢えてラスベガスで開かれたオーディオショウ(CESしゃなくてHESの方)の会場で、参加者にテストをして貰うという企画はちょっと面白いなぁと。>>続きを開く♪

CPRM対応DVD-Rメディアの話+例によってちょっとオカルト

パイオニアが薄さ9mm/予備放電ゼロでコントラスト比無限大の新PDP(プラズマディスプレイパネル)を発表←該当記事だそうです。昨年は我がピュアビジョンの後継機となった第8世代プラズマテレビ"KURO"の、オーディオビジュアルファイルにターゲットを絞った全国キャンペーンで頑張っていたパイオニアですが、今度は本格的な薄型化に向けてのアプローチを発表。来年以降のKUROの次世代は、画質が向上するだけでなく、パイオニア初の本格的な壁掛け薄型モデルになるのかも知れません。気の早い話ですが、地上波放送が終了する2011年前には各社が大々的に新製品の薄型大画面テレビを投入してくるでしょうから、ピュアビジョンから新世代のパイオニアに買い換えって事になるのかもぁ。薄型軽量化だけでなく、画質の向上に期待。第七世代のPureVision→第8世代の"KURO"へは見事に正常進化していますので、今後も画質面では路線変更せず、この画質をそのままにブラッシュアップして欲しいところです。
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今日はPIONEERスグレコDVR-DT100に使うCPRM対応のDVD-Rが残り少なくなってきましたので、今日はヤマダ電機に寄りました。

Maxell DRD120B.20SP

いつも買っているのは決まって日立マクセルのDVD-R。相性に依存するエラーレートとかまではそんなに気にしませんが、一応国産です。私はピュアオーディオのカセットテープS-VHSやD-VHSテープ時代から、日立マクセル製品に一貫して共通する、高域信号の伸びの良いスッキリした音質と画作りが好きなのです。(思い込みかも知れませんが、DVD-Rも同じ傾向に感じてたり・・・)

DVDになってからは時々メディアエンポリアムで以前売っていたOEMの無印国産(三菱アゾ系)やリコー(RICOH)とかも使いましたけど、それでも今まで東芝RD-XS40で焼いたアニメやクラシック音楽のDVD-Rの7〜8割が、気が付いたらマクセルメディアになってます。

特に1年前にハイビジョン録画機であるPIONEERのスグレコを導入してから、デジタル放送録画対応のCPRM対応メデイアについては殆ど日立マクセル一筋。不具合のある松下ドライブに定評があったw古い東芝RD-XS40の等倍速焼きについても、奇麗に焼ける日立マクセルの
1〜4倍速の低速対応シャイニーメディアが生産終了で無くなる前、Joshinwebのセールでまとめ買いし、数百枚単位で取ってあります。

そんな感じで今回購入したのもいつもと同じヤマダ電機で、日立マクセルのDVD-R 20枚スピンドルパック 。横浜某店、去年までは確か1パック税込み2180円+10%ポイント(一枚あたり98円)でしたが、今日見たらなんと1580円+10%ポイント(一枚あたり71円)。特に特価表示ではありませんでしたが、安いせいかそこだけ棚が空気味。残りは買い占めましたよ、2点だけですけどw

・・・棚に少ないのはまさか製造中止じゃないでしょうね・・・(怖)。
ネットで検索したらどうやらみんな在庫無しっぽい・・・(爆)

マクセルDVD-R期間限定の同等品がこれっぽい。 8倍速記録および「1回のみ録画可能なデジタル放送」の録画が可能なCPRM対応の録画用DVD-R20枚パック。今年の流行色「黒」をコンセプトにしたスタイリッシュなデザイン。5mm厚のブラックケース採用。ディスクのレーベル面には、マット調ストレートブラックを採用。記入したタイトルも映えるストレートのラインデザイン。だそうです。黒色マジック使えないんじゃ・・・(爆)

いつもマクセルのDRD120B.20SPを使っている理由は上記の好みもありますが、国産一流ブランド品ででCPRM対応メディアにしては一枚あたりの店頭実売単価が比較的安い事。また、ホワイトプリンタブルでない通常プリントのゴールドレーベルが存在する点です。ホントはより印刷面が少ないシャイニーに近いものが欲しいのですが、それは一般店頭では殆ど見当たりませんから・・・。

ついでに日立マクセルのメディアにはマクセルマイレージクラブというのがあり、会員登録して製品に添付されているポイントシールの番号を登録して貯めることで、景品と交換できたりしちゃうのです。ベルマークみたいですが結構こういう客寄せ企画に釣られる人です(爆)

ちなみに私、プリンタで印刷可能なホワイトレーベルが大嫌いです。
なのに、市販のDVD-Rメディアはその多くがホワイトレーベル。
プリンタ印刷非対応の通常メディアが徐々に駆逐され気味。。。
更に割安特価で販売しているメディアも大抵がプリンタブル。
私は安くてもプリンタブルは買いません。

みんな敢えて手間を掛けてそんなに印刷するんでしょうか?
まず、私はプリンタでレーベルを印刷するなどと云う面倒なことは殆どやりません。殆どマッキーとか油性マジックでタイトルを手書きしています。

ただ油性マジックで手書きする場合、そそっかしい私は時たま書き間違いをします。とは云え、油性ペンはアルコールとティッシュで拭けば奇麗に消す事が出来、通常レーベルや、シャイニーの無印刷でしたら書き直しをすることが可能です。(注:シャイニー等と呼ばれる無印刷部分は奇麗に消せますが、普通のレーベルプリントの場合は多少跡が残ります。) これがホワイト・プリンタブルだとこうはいきません。
書き間違いをしたらそれまで。もはや修正不能です。

あと、ここからは当サイトお得意のオカルティック領域になるのですが、
プリンタブルは同じメディアでも何故か画質・音質が良くない事が多い。
(あくまで私の主観であり突っ込みご容赦願います。) 好みもありますが、個人的に一番好きなのがレーベル面に印刷がないか、あっても最小限に止めているディスク。この感覚、再生装置に拘った音楽CDではよりも大きな違いを感じるのですが、経験則として、どうもレーベル面のプリント面積が大きいほど音質が悪くなるように感じてしまうのです。初回限定ピクチャーレーベル仕様とかが残念ながら良くない。デッカやグラモフォンに代表されるクラシックのメジャーレーベルは、フィリップスを除くと、多くの場合通常版の方が無印刷部分の面積が広いケースが多いですので。

そんな感じで今現在、国産で、CPRM対応で、お手頃価格で、非ホワイト・プリンタブルでとなると、今のところ一番のお気に入りが日立マクセル製品という事で。無くなったらまた良さそうなメディアを探さないとイケなくなるわ。。。

ピュアオーディオRANKING←DVDの枚数分クリックするのが礼儀だよ〜♪

ピュアオーディオの世界は科学なのかオカルトなのか?

今日はオーディオ業界のタブーというか、実はあんまり積極的に触れたくなかった話題を敢えて取り上げてみたいと思います。

ピュアオーディオの世界では、一本数万円はざら、それどころか数十万円、なかには100万円を超えるようなオーディオケーブルや、数万円もするインシュレーターや各種アクセサリーなどが、ここ数年は巷に多数存在します。私がオーディオにのめり込み始めた17〜8年くらい前は未だ高級オーディオケーブルの黎明期で、数千円台〜高くても数万円。アメリカ製の5万円もするようなケーブルはスーパーハイエンドという印象でしたが、今ではその価格帯はミドルクラス。ハイエンドと呼ばれる製品の多くは数十万円のモデルを指すという、世界的になんともバブリーなマーケットになっています。

KIMBER KABLE KS-3038スピーカーケーブル

一昔前にはアメリカ勢を中心に、PADトランスペアレントキンバーケーブルオーディオクエストワイヤーワールドアコースティックゼンノードスト等。最近では欧州ブランドが徐々に台頭し、シルテックゴールドムンドヨルマデザインクリスタルケーブルアビーロードなど、トップモデルでは1セットで100万を超えるようなケーブルもあり、それらが実際に性能的に価格に見合っているかと問われると、物理原価以前に、聴感上の音質の違いに加えて開発・デザイン?料やある種の雰囲気代が多く加わる点は、他の分野に於ける高額ブランドビジネスと本質的に共通していると思うのですが、それらの是非については今回は述べません。価格対価値の受け止め方には個人差がありますので、音質面の魅力や所有する喜びなども含めて買い手が納得できるのでしたら、それは資本主義の中で認められる自由であると考えています。

TRANSPARENTトランスペアレントBRXL25オーディオケーブル

製品価格の妥当性についてはあくまで市場が答えを出す事ですので別のファクターとして、オーディオマニアの多くは、私も含めて実際に音質の違いを容易に聞き分けているつもりでいますが、これらの聴感上の有意差は、電気理論的には十分証明できない微細な、或いは無視できる変化のため、一部ではプラシーボ効果とも揶揄され、ネット世論が普及してからは特に、世界中でしばしば論争の的になって来ました。実際、それらの聴感上の変化を主にビジネス上無理に論理説明しようとした結果、証明不可能な仮説に基づくアヤシイ論理展開がピュアオーディオの広告宣伝にはしばしばありがちで、こういった科学的証明を軽視するマーケットの姿勢や、ユーザーであるオーディオマニアが現時点で明確に論理証明が不可能な音質変化に実際に拘っている以上、科学的理論派の皆さんからピュアオーディオが論理的にはオカルト分野であると言われても、これはある意味仕方がないと思っています。

ただ、それでも多くのオーディオマニア(私は出来れば音楽愛好家と言いたい)が、個々のパーツやアクセサリーのもたらす音質変化に拘り続けるのは、個人差はあれ実際に音質の変化を、多くの人が体感出来ることと、オーディオ機器の本質は音楽を聴くための道具として、リスナーがより良く音楽を楽しむことへの追求が目的であって、実体験の前に技術的な正確性や論理を証明する事が、音楽再生の目的や第一義では無いからだと考えます。

私個人は、何を今更ですがケーブルインシュレーターは言うに及ばず、オーディオは何をいじっても音が変化すると感じてしまうタイプの人です。無神論者でも唯物論者でもなく、現代科学ではまだまだ証明できない事象がミクロでもマクロでも世界にはゴマンとあると、お空の星々を眺めながら宇宙の仮説にワクワクしちゃうロマンティックな人種です(死)

クリスタルケーブル CrystalConnect MicroRCA
(今はこのケーブルが欲しい。価格は見なかったことにする(爆) このブログでも何度か紹介している超高音質録音で知られたMA Recordingsのタッド・ガーファンクル氏が推薦してるんだもん♪)

元々がそんなデンパな訳ですから、少し私に似ているかも知れないオーディオマニアな人達は、回路であれば同一スペックでもキャパシタや抵抗一本の製造元や品質の違いで音質に何らかの違いは出ると感じるでしょうし、内部配線、外部ケーブル、電源、筐体の素材、インシュレーター(足)の素材、ネジの素材、機器を置くボードの素材など、何をいじっても音が何かしら変化する(知覚の有無や大小は別として)と考えるため、ややもすると、変化の大きさに対するコスト配分のポイントや優先順位が本末転倒したり、結果として木を見て森を見ず的な泥沼に填っていくのがオーディオマニアのマニアたる所以でしょう(爆) 特に技術に詳しくない一般ユーザーはオーディオ機器内部をそうそう弄れませんので、手っ取り早く、接続ケーブルや電源環境、インシュレーターやセッティングボード等の設置方法等にどうしても目が向くわけです。


加えて、オーディオ機器メーカー側も、それぞれに技術論が開発のベースにあるとはいえ、論理的な基礎部分とは別に、回路や電気的な数値測定では証明が難しい現実的な音質変化の前で、一つ一つのパーツをヒアリングで吟味し、実際にはオカルトと呼ばれても仕方ない経験則や手法を用いながら、微細な聴感上の個性や違いを積み重ね、個々に理想を追求した機器を最終的に製品化ているのが実情ではと思います。手法として、オーディオ機器は測定数値に加えて最終的に音作りと呼ばれる作り手の聴感上の主観で製品化されるといったら大袈裟でしょうか。こういった最終的に人間の感覚に頼ったアプローチは、技術屋として科学的に真っ当な手法ではないのかも知れませんが、最終的な目的である音楽自体の本質が、耳(脳と体)への心地よさと不快感という、聴感上の主観に基づく感性の分野である以上、アプローチに実体験と主観的な結果が伴えば、絶対的な論理証明は必ずしも必須ではないというのが、長年のピュアオーディオ界に於ける暗黙の共通認識になっているのでしょう。

オルトフォン プレミアム・インターコネクトケーブル7NXAICX1

事実、論理的正当性やコストに拘るのであれば、むしろ製品精度がそもそも怪しいピュアオーディオ機器は全く必要ありません。今の時代、パソコンがあれば巷のハイエンド機器と呼ばれる製品以上に正確なデータを読み出すのは容易ですし、スピーカーなど使わなくても高品位なヘッドホンで聴いた方が大多数の箱型スピーカーよりも特性的にはマシです。ですから、何より論理証明を第一義と考える知的で真面目な人はピュアオーディオには手を出さない方が良い。毒電波で気が狂ってしまうかも知れませんので触らない方が身のためです(爆)
STAX SR-007A 最高級イヤースピーカー

しかし尚、それでもピュアオーディオに人々が音楽再生の夢を託すのは、人の手によって紡ぎ出される測定数値や理屈では表せない何か、そもそも目に見えない震動、音の組み合わせによる旋律や和声の揺らぎから、人類に共有される感覚や感情、精神性が呼び起こされ、それらを聴き取ろう、より深く感じ取ろうとする音楽芸術の本質が、半分科学で半分オカルトなピュアオーディオのアプローチと重なり、脳の現実と非現実の境界線にある揺らぎの如く、目に見えない感覚世界への興味やこだわり持つ人々の夢や感性を無意識に擽るからではないでしょうか?

ピュアオーディオの世界をマニアックに楽しむというのは、聴感上の有意差を感じられる事と同時に、そんな嘘かもしれないし本当かも知れない灰色の不思議と体験の曖昧さを理屈抜きに楽しめる心の余裕、加えて時々目に付く疑似科学チックな広告やイメージプライスも含め、広い心で受け止められるくらいの大人の趣味性が必要なんだと思ってます。

とはいっても結局の所ピュアオーディオの主役はあくまで音楽です。演奏者とリスナーの橋渡しをするのがオーディオ機器の本来の役割。それがオカルト理論であれ真っ当な技術理論であれ、人と音楽の関係という本質的な目的を見失わないことが大切です。オーディオ機器は音楽のためにある。これを常に忘れないことこそが、理屈やデンパに振り回されてオーディオ機器選びに失敗しない為の、最大のポイントであると私はいつも思うのでした。(2008/7/13リンク修正)

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