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オーストリア/Vienna Acoustics(ウィーン・アコースティック)

指揮者不在?ウィーンフィル ニューイヤーコンサート@2014
ウィーンフィル・ニューイヤーコンサート2009
ウィーンアコースティックT-2がまた不具合。。。
Vienna Acoustics MODEL T-2 MOZART SIGNATURE その3
Vienna Acoustics T-2 MOZART SIGNATURE その2
Vienna Acoustics T-2 "MOZART" Signature その1
Vienna Acoustics リビングルームのメインシステム紹介です。

指揮者不在?ウィーンフィル ニューイヤーコンサート@2014

今年のウィーンフィル・ニューイヤーコンサート。指揮は5年前と同じダニエル・バレンボイムでありんした。元旦の19時を廻った頃、NHK Eテレで視聴開始〜♪ 真っ暗な部屋の中で、湖池屋のポテチをかじりながらw 左手にiPhone5、右手にはカフェオレ。だってね、4800ユーロも払って生演奏を聴くより、コタツでポテチの方が絶対に贅沢だと思うんだw

TOWER RECORDS 今年はバレンボイム!ニューイヤーコンサート2014


でも直ぐにテレビを消そうか悩み始める・・・。なんというか・・・こう、テンポが微妙に重いし、どうしても音楽が硬いぉ(^^; バレンボイムの表情が怖いし・・・(滝汗) やっぱり、わっちにはバレンボイムの良さと凄さが全くわかんにゃいみたい。。。ピアノも指揮もどっちもなのです。ほんと、おバカなわっちに誰かバレンボイムの凄さのヒミツを教えてくりゃれ(≧∇≦)>>READ MORE

ウィーンフィル・ニューイヤーコンサート20092

先程生放送で見終わりました。ウィーンアコースティックのスピーカーが一年で一番輝く時です♪
Vienna Acoustics Model T-2G/T-3G/T-3GB

今年の指揮者はダニエル・バレンボイム。正直、あまり好みとは云えない演奏スタイルのピアニスト兼指揮者という事であんまり期待していませんでしたが、明るく屈託無く音楽構築が明快で楽しい演奏でした。はじめの方は、ピコピコピコ、ピコピコピコ、ピコピコピコ ダーン!w ピコピコピコってな感じで、ウィーンフィルでもあの音色かぁorzと目が(〜△〜)な感じになりましたが、人間というのは直ぐに慣れる物で、聴き続けるうちに初めての曲でも曲の構成と旋律がすんなり頭にはいるような、親しみ易いクラシック音楽を実現していると感じるようになりました。
ニューイヤー・コンサート2009
ニューイヤー・コンサート2009ヨハン・シュトラウス2世 ヨハン・シュトラウス1世


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ちなみに昨年の、ジョルジュ・プレートルの記事はこっち

バレンボイムといえば、一年くらい前にベートーヴェン・プロジェクトという事で、ピアノソナタの全曲演奏会や、プロの若手ピアニストを対象にした公開レッスンの模様がNHK-BSハイビジョンで放映されました。こちらがそのDVD。私はバレンボイムの音楽、特にピアノへの指のアプローチ、鼻づまりみたいな個性的な音色が好きではなく、殆どスルーしてきたのですが、特にそういうバイアスがなければ、客観的にみて現代を代表する優れた演奏家の一人であることは間違いありません。

【DVD】ベートーヴェン / ピアノ・ソナタ全集 バレンボイム(p)(6DVD)

ダニエル・バレンボイムはアルゼンチン生まれの演奏家ですが、両親はユダヤ系ロシア人の移民で、ピアノの手ほどきは親からのものだけだったようです。にも関わらず、一般的なロシア・ユダヤ系ピアニストの演奏スタイルとは全く異なる弾き方をしているのが興味深いところ。現在はイスラエル国籍で、ニューイヤーコンサート内でも触れていましたが、音楽を通し非暴力によるイスラエル・パレスチナ双方の歩み寄りを呼びかけ、中東和平実現へ向けた活動をして居るみたいです。パレスチナへの理解ある発言やワーグナーなどナチスドイツ音楽を得意としていることもあり、ユダヤ人でありながら反ユダヤ主義であるとしばしば糾弾される事もあるようです。

増補改訂版 ダニエル・バレンボイム自伝 音楽に生きる

ニューイヤーコンサート内で、オーケストラのメンバーが演奏中に一人ずつ退席して指揮者が悲しむパフォーマンス付きの曲(ハイドンの交響曲第45番「告別」)がありましたが、そういえば、最後に残っていて、バレンボイムに絡まれる黒髪の第二バイオリンの奏者もユダヤ人の人でした。だからなんだよ?ってねw ちなみにハイドン没後200年にちなみ、ニューイヤーコンサートでハイドンの曲が演奏されるのは初めてだそうです。
ニューイヤー・コンサート1989&1992
ニューイヤー・コンサート1989&1992クライバー(カルロス) J.シュトラウス Jo.シュトラウス

おすすめ平均
starsニューイヤーズのディスクを買う自分が信じられないけど…
starsカルロスは、やっぱり天才だよ!
stars凄い!と言うしかないです
stars天才によるニューイヤーコンサート
starsクライバーがウィーン・フィルの歴史を変えた瞬間

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最後に、いつものことですが、この記事を書きながら、お耳直しにカルロス・クライバーが指揮したニューイヤーコンサートを引っ張り出して聴いています。クライバーの演奏はオーケストラが限界ギリギリの音色を出す点から録りにくいのか、このCDもご多分に漏れずあんまり録音は良くないんですが、でもやっぱりウィーンフィルハーモニーのウィンナワルツやポルカが、自由闊達に最もそれらしく聞こえるといったらこれなんですよ〜♪

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ウィーンアコースティックT-2がまた不具合。。。

8年前に購入した時から時々調子がおかしい我が家のVienna Acoustics T-2。ごくたまに、片側のスピーカーのバスレフポートからジージリジリという共振ノイズが出てくるのです。特定のCD、クラシックのピアノやクラリネット、ホルン等でしか発現せず、湿度や温度の関係で症状が全く出ないこともままあり、再現性が低いのでちゃんと修理をしたことはありません。ここ数ヶ月は殆ど問題無かったのですが、今日、春一番の気圧変動の影響か、また片側のスピーカーからのジリジリ音が再発してしまいました・・・(涙)
t-2mid
とは云いましても内部に詰めた制震材ELAC LS FILLER込みで片側30kg以上あるスピーカーを梱包して輸入代理店のC.E.Cに送って、しかも修理代○万とかなるとチョット気が思いというか、正直やってられませんわって感じですので、自分で出来る範囲で原因を究明しようと今日は思い切ってスピーカーユニットを外してみることに。。。>>READ MORE

Vienna Acoustics MODEL T-2 MOZART SIGNATURE その3

気付いたら前の記事から一ヶ月も開いてしまいました。

その1
その2

今日はウィーンアコースティックにまつわる話、パート3です。このネタは引っ張るつもりなので(笑) 今度も話題が逸れまくりの予感。今回は以前に使っていたスイス、アコースティックラボのスピーカーのお話です。

さて、Vienna Acoustics T-2の素晴らしい音楽性に恍惚となりながらも、当時予算的に厳しかった私は、結局、5万円という手持ちの予算(+ビクターSX-A103の下取り)で、Acustik-labのSYSTEM1.2を購入しました。

画像が無くて申し訳ない(探しても見つかりません・・・)のですが、見た目は同社の大ヒットスピーカー、Bolero、Bolero Piccoloとほぼ同一。下位モデルなのですが、16センチウーハーを搭載している為にサイズは一回り大きく高さ38cm、ブックシェルフとしてはやや大きめの部類です。仕上げについては、Acustik-labの美点であるバリエーションの多い光沢仕上げではなく、プレーンなウォルナット木目のみとなり、より多くのユーザーにアコースティックラボの魅力を知って貰いたいという観点から、コストに響く無駄な要素を廃した結果、作りと音質の割に価格はかなり安く抑えられた、なかなか良心的なスピーカーでした。

サウンド面はボレロ譲りのスイスの清涼な空気を想わせる、透明感溢れるシャープな音色で、反応の良い高能率のユニットから、束縛感の無い羽のように軽い音がストレートに響き渡る、非常に上品且つ繊細で爽やかな音です。文字通りヘッドフォンのような反応の良さです。ユニットに負担をかけず箱鳴りを生かした作りで、無理矢理音を絞り出すような所は一切ありません。ボレロと比べるとSYSTEM1.2は箱鳴りの音色が異なり、艶やかで宝石のように純粋な美音のボレロシリーズと比べ、磨き込まれた艶やかさでは一歩劣るものの、より暖かみのあるアコースティックな音色と、箱とウーファーのサイズ分、一回りスケールの大きな音が得られる点が魅力でした。特に高域方向は非常に解像度が高く、微小情報量の多さはこのクラスでもトップクラスだったと思います。

弱点は、どうしようもないくらい低域が出ないこと(^^;。100Hz以下は、もうほんとにフロントバスレフから申し訳程度に鳴っているような感じの、か細い音像とふわりとした空気感が出てくるだけで、少々F特のバランスがハイ上がりすぎたように思います。これは、今考えてみるとドライブ面で相性の良いアンプを見つけられなかったのが原因だったようにも思うのですが、Acustik-labで採用されているフォーカル社(フランス/JMlab)の逆ハードドームトゥイーターの反応が良すぎ、アンプのパワーがありすぎると、しゃくれた耳に刺さる鋭い音を出しますし、逆にドライブ力(8Ω/89dB)が足りないと、16センチウーハーからスカスカした音しか出ず、元々足りない低音が更に足りなくなるという具合で、散々試行錯誤した挙げ句、当時の私は良好なマッチングを最後まで見つける事ができずギブアップしてしまいました。(結局入れ替えたVienna Acoustics T-2ではもっと苦しむことになりましたが・・・)

要するに、最初から店頭でこのスピーカーと相性の良いアンプを、とことん粘ってオーディションすべきだったのでしょう。。。試聴はじっくり飽きるほどしないとこの様に後で困ることになります。

とは云え、今でもこのスピーカーの中域から高域にかけての驚異的な鮮度の高さ、パルシブな反応の良さ、ゾクゾクするような音の透明感と細部の情報量は未だ鮮明に覚えています。それほど印象的で、しかも高解像度系なのに美音で歌いっぷりが音楽的で、良く考えると、敢えて手放さなくても良かったんじゃないか?と、ちょっとばかり悔しい気持ちもあったりします。

でも、やはりアコースティックラボについては上級機の方が魅力的ですね。ステラシリーズはそれまでの同社SPの様な高域方向の突っ込み感が無く
全体の位相も奇麗に整っていて、ともすれば音色が表面的になりがちなボレロと違い、同傾向の美音を維持しながもら、より懐の深い表現力を獲得していったように感じます。特にピアノなどはめちゃくちゃ美しいです。スタインウェイの魅惑的な響きが、レコードに収録出来なかった部分まで何故かちゃんと蘇りますから(爆)
Stella





システム1.2+Musical Fidelity A1Juniorからの買い換え候補が、Vienna Acoustics T-2+TAG McLaren 60iか、或いは、Stella Harmony+Aura VA200 STINGRAYにするべきか・・・どちらの表現力も私には大変魅力的で、この後はかなり悩みました。

夕闇の静けさの中でひっそりとクラシックピアノや女声ボーカルを愉しむ・・・そんな時にアコースティックラボはきっと皆さんの最高の伴侶となるでしょう(*^-^*)。反面、大編成ソースはあまり得意ではないです。迫力を求めるスピーカーではありません。オケも再生するとなると・・・これはVienna AcousticsのT-2以上のモデルが向いています。それもあって結局ウィンアコのT-2を手に入れた訳ですが、Acustik-labへの思いは、正直なところ未だに捨てきれずにいます。

ステラシリーズについての技術的考察サイト

今もしもAcustik-labのスピーカーがまた新品で買えるなら・・・私はBolero Piccolo(ブルー♪)を購入したいですね。個人的には、ちょっとエレガントに美しすぎるデザインのStellaシリーズよりも、昔のボレロシリーズのシンプルなブックシェルフの方がスッキリしていて好みなのです。どうして、Acustiklabが現在ボレロやボレロピッコロを生産していないのか・・・ハーベスiconHL-P3ESiconを再発売したように、アコーステッィクラボにもボレロシリーズを再販して欲しい!と思うのは私だけでしょうか?このデザインと音質でしたら、細々と作っていっても売れ続ける気がするのですが・・・(笑)
iconiconHL-P3ESicon


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Vienna Acoustics T-2 MOZART SIGNATURE その2

私が Vienna Acoustics T-2に最初に出会ったのは1999年、神奈川のオーディオユニオンにあった試聴室だったと思います。当時私が所有していたワーフェデールビクターのコンパクトSPは、小編成の音楽には向くものの、クラシックのオーケストラものなど大編成の音楽を再生するためには力不足。そこで一回り大きなサイズの予算10万クラスまでの海外製スピーカーを求め、特に"音楽性"に優れた機種を探してあちこち聴き歩いていた時でした。

普段の私の店頭試聴スタイルですが、とにかく"音楽性"だけに精神を集中し、セレクタに繋がれている全てのスピーカーを小さなものから大きなものまで先入観無しに順番に音出しをして切り替えていきます。そうやって10や20のスピーカーを順次切り替えていくと、その中から特別優れた音楽性を内に秘めた機種が2つや3つ見つかるものです。そして、そこでピックアップされたモデルについて、改めてじっくりと組み合わせを替えたり、音楽性以外のファクターや音質面を吟味したりして、最終的な購入候補を絞っていきます。

当時の記憶を辿ると、たまたまそこにあった機種で候補として残ったのは、フランス・JMラボ、スイス・アコーステッィクラボの小型スピーカー、機器側で選別されたのが旧MARANTZ/PHILIPSのアンプやプレーヤー、それからケンブリッジオーディオのアンプやDACなどでした。

そして、そのスピーカーの中でもダントツの音楽性で他を圧倒していたのが、ウィーンアコースティックのT-2でした。しかしながら当時用意していた予算は数万円。
T-2を購入するにはほぼ3倍の資金が必要です。結局その時は予算内で妥協するしかなく、アコーステッィクラボのブックシェルフSYSTEM1.2を購入しました。帰りの駅でいつかT-2手に入れるぞ!と心に誓いながら。。。(続く)

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Vienna Acoustics T-2 "MOZART" Signature その1

T-2a
今晩は♪酔ってます。結婚式の引き出物のワインを飲む。人に酒をプレゼントすることは多いけれど、貰うことは少ない気がする・・・。白ワイン。岩手の人なので岩手のくずまきワインだそうです。日本のワインを飲んだのは何年ぶりでしょうか・・・ジュースみたいに甘いです。でも、タダ酒程美味い物はないなw この際タダなら何でもありだな・・・(爆)

さて、話を戻しましょう♪

ウィーンアコースティック・モーツァルトT-2を手に入れてから苦節5年近く。今月に入ってやっと80%満足出来る音(自分の中での許容合格点)で音楽を奏でてくれるようになりました。・・・・・・・・な、長かった・・・_| ̄|○。

正直、このスピーカーを鳴らすのには殆ど挫折しかかっていました。ポン!とそこに置いた状態でそこそこの音で鳴ってくれるSPでしたら何も問題はありません。例えばサブのオーディオプロImage11などは、セッティングに五月蝿くなく、ちょっとしたアクセサリの使いこなしで簡単に素晴らしい音が出せるスピーカーです。しかし、Vienna Acousticsの我が侭お嬢様はそう一筋縄では行きません。組み合わせるパートナー、周辺アクセサリ、ケーブル系、電源系、はたまた再生する音楽のジャンル、部屋のインテリアの配置、終いには持ち主の意識やライフスタイルに至るまで、全てに於いて上質で贅沢な要求をしてくるスピーカー、それがMOZART T-2なのです。このオーストリア娘、日本家屋にただ置いただけでは、当然の如くホームシックに駄々ををこねて拗ねてしまい、決して本来の素晴らしい音では鳴ってくれません。ウィーンの薫り溢れる音楽性たっぷりのイケナイ音の片鱗を見せはするのですが、そのままでは調律を長らくされていないベーゼンドルファーインペリアルの如く、バランスが悪く色々な意味でコントロール不能でグチャグチャな部分が目白押し。それを上手く整調・調律できないまま時が過ぎていき、そのうちスピーカーに見下されていいかげん人種差別を受けているかの如く惨めな気持ちになって来るのです_| ̄|○

・・・・・・・・・・・・・・・・彼女は私に囁きます、パンが無いならお菓子をお食べ♪

元々ハイエンドアクセサリを日々ぽんぽん取り替えるだけの余裕のない私のようなものが、分不相応な相手と結ばれてしまった結果、品位を確保するに必要な散財さえ思うように進まず、せっかくの名スピーカーも、エセ英国ビクトリア調を引き立てるためだけの壁の花、単なるインテリアオブジェに成り下がってしまっていたのでした。(つづく)

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Vienna Acoustics リビングルームのメインシステム紹介です。

オーストリアのスピーカーVienna Acoustics "Mozart Signature"こと日本名T-2をメインにしたピュアオーディオの16畳リビングルームシステムです。今のところルームアコースティックに特別な仕掛けはありませんが、元々は練習用のグランドピアノを置いていた部屋で、昔リフォームをした際に、オーディオシステムの背面壁内には一面に15僂曚匹竜朮産爐仕込んであります。ウィーンアコースティック初代T-2はとても柔らかく夢のように良く歌うスピーカーですが、基本的なクオリティが高い反面、Scanspeak製のツイーターが神経質で非常に扱い辛いのが難点で、些細な事でコンディションの変化が激しくでなかなか管理人の期待通りには鳴ってくれません。
ウィーンアコースティックT-2(2005)
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