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イギリス/QUAD(クォード)

QUAD L-ite2でバイワイヤリング接続を試してみる
バイワイヤリングの前にシングルワイヤリングで試行錯誤してみました
QUAD L-ite2 英国製超小型ブックシェルフスピーカーのレビュー※後編
QUAD L-ite2 英国製超小型ブックシェルフスピーカーのレビュー※前編
箱庭コンパクトスピーカー探しその1 QUAD L-ite/9L2編
QUADとaudiopro製品が値上げされたらしい・・・。
萌えスピーカーがさっぱり決まらないよ〜♪
QUAD 11Lについての私見。。。

QUAD L-ite2でバイワイヤリング接続を試してみる

【QUAD L-ite2 英国製超小型ブックシェルフスピーカーのレビュー】
序章前編後編シングルワイヤ|バイワイヤ|疑問ジャンパー

※今回はバイワイヤリング接続で最適なスピーカーケーブルの組み合わせを探ってみます。
QUAD Lite-2
前述のTweeter側シングルワイヤング接続の音質に気をよくしたものの、やはり付属ジャンパープレートの呪縛からは逃れたい。ですのでとにかく、先ずはスピーカーの持つポテンシャルを正しく把握するためにも、バイワイヤリング接続での音を知っておく必要があります。といっても今現在手元にある安いスピーカーケーブルの切れ端を取っ替え引っ替えして、とりあえず満足できる組み合わせを探そうって安直な話であります\(^o^)/>>READ MORE

バイワイヤリングの前にシングルワイヤリングで試行錯誤してみました

【QUAD L-ite2 英国製超小型ブックシェルフスピーカーのレビュー】
序章前編後編|シングルワイヤ|バイワイヤ疑問ジャンパー

QUAD L-ite2は、サイズは小さいくせに、上位モデルと同じとても立派なバイワイヤリング対応スピーカー端子が奢られています。バイワイヤリング対応のスピーカーって事は、作り手側としては暗にバイワイヤー推奨って事ですよダンナ。ぱ〜と3で述べた通り、導入初期インプレに於ける接続はスープラの一番安価なスピーカーゲーブルCLASSIC 2.5Hをウーファー側にシングル接続。しかも音質は二の次でのバナナプラグ接続。ツィーターへは付属の大きな金属製ショートバー@ジャンパープレートをそのまま使用しています。
メタル_ショートバー_ジャンパー_プレート
※QUAD L-ite2付属のジャンパープレート。真鍮素材に金メッキと思われますが、スピーカー震動に起因する音の歪みを作り手が認識しているのか、単に短絡防止目的かは不明ですが、1枚ずつ鳴き止めのセロハンテープが貼ってあります。QUADは色々と芸が細かい。

真鍮に金メッキであろうこの手のおまけ的な金属ジャンパープレートをそのまま使う場合、経験則としてツイーターの音が金属的に歪みます。よってこれは明らかに接続方法としては宜しくない訳です。ぶっちゃけ無理してお高いスピーカーケーブルを使わなくても良いですので、バイワイヤリング対応のスピーカーにはその半額以下の2組のスピーカーケーブル、もしくは芯線が4本入ったバイワイヤリング対応のスピーカーケーブルを使う方が望ましいと考えます。>>READ MORE

QUAD L-ite2 英国製超小型ブックシェルフスピーカーのレビュー※後編

【QUAD L-ite2 英国製超小型ブックシェルフスピーカーのレビュー】
序章前編|後編|シングルワイヤバイワイヤ疑問ジャンパー

さっそくQUAD L-ite2の音出し音出し。。。そそくさとCREEKのサブシステムCへ繋げて音出ししてみるてすと・・・もうこれは実のところ最初の3秒で大勝利確信! 何気に見事なマリアージュの予感♪ というかImage12よりもずっとお似合い。驚くなかれ、CREEKの推奨となる純正組み合わせのエポスELS-3よりも合っている気が・・・(滝汗)
emf_sequel2_creek_classiccd_quad_lite2
あ、ここで一応インプレ時の組み合わせ条件を書いておきます。セッティングについてはご覧の通り。タンスは「カプリ 105ローチェスト」で天板は無垢アルダー材。スピーカーインシュレーターにはオンキヨーのAS-258、スピーカーケーブルがSUPRA CLASSIC 2.5H、L-ite2はバイワイヤリング接続対応端子ですが、付属のジャンパープレートをそのまま使用して下側の端子にaudio-technicaのバナナプラグAT6301で接続してみました。>>READ MORE

QUAD L-ite2 英国製超小型ブックシェルフスピーカーのレビュー※前編

【QUAD L-ite2 英国製超小型ブックシェルフスピーカーのレビュー】
序章|前編|後編シングルワイヤバイワイヤ疑問ジャンパー

箱ピュアのサブシステムCですが、2013年8月現在はこんな組み合わせになっています。スピーカーは英国の老舗オーディオメーカーQUAD L-ite2(Lite2)。実はつい先日導入したばかりでして、まだバーンイン(エージング)の途中だったりします。QUAD L-ite2を箱ピュアブログで取り上げて早5年。QUAD 11Lから遡ると8年、かな〜り今更感が漂いますが、遅ればせながら、箱ピュア管理人もQUAD使いの仲間入りをさせて貰いました♪♪♪⇒本国QUAD公式サイト
quad_lite2_creek_audio
ちなみに繋がっているシステム(サブシステムC)は、プリメインアンプ EMF Sequel2、CDプレーヤー CREEK CLASSIC CD Player、FMチューナー DENON TU-1500N、FMアンテナDXアンテナ US100Aの構成になります。QUADのLシリーズがL2シリーズになる以前から、L-iteか9L2をCREEK中心のサブシステムCと組み合わせてみたいなぁ〜なんて考えつつ、5年も前にこんなエントリを書き綴っていた訳ですが、ふと気付けばそのL2シリーズも既にディスコン気味。>>READ MORE

箱庭コンパクトスピーカー探しその1 QUAD L-ite/9L2編

うわぁ!!!4日間放置しただけなのに、例によって訪問者がさっぱり閑古鳥だよ〜!!!

8/1は管理画面を開けてびっくり、金曜なのに今年一番アクセス数が少ないYO!(T_T)ってのは置いておいて、今日は先日書いたエントリー萌えスピーカーがさっぱり決まらないよ〜♪の続きなのでありますぅ。

ちなみにこのキモい文体は(乱崎優歌有田しおん(バーディー)を混ぜてみたのでありますw)
QUAD L-ite

前回のエントリーのあらすじを超訳すると、パステルさんはQUAD L-ite買うよね?って事であり、文字通りそう受け取られた数少ない貴重な読者さんから、インプレ楽しみにしてるのでありますぅ♪ というとっても有り難い言葉まで受け取ったにもかかわらず、、、未だ購入を躊躇してしまう自分。店頭にまたまたご迷惑しに赴きつつ、QUAD L-iteと他のスピーカーを切り替えて試聴してみたりみなかったりしたのでありますが、やっぱりイマイチ腑に落ちない。だってさ、同じQUADの11L2と比べるとねぇ・・・箱のサイズが小さいって云う以前に、昔レビューした11Lや、現行の11L2&12L2の持つ素晴らしさがL-iteに凝縮されているか?と問われると、イマイチびみょ〜なのであります。。。ちょっと方向性が違うというか、これ、サテライトスピーカーとしての用途しかさっぱり想定してないんじゃ?みたいな気がするのでありますぅ。まぁ音色の色彩感とかは概ね同じなのですが、肝心の11L系の持つ音の余裕がないというか、小排気量で高回転(謎)というか、悪くはないんですけれど、11L&11L2及び12L&12L2ユーザーさんからみたら、L-ite買ったの良かったね♪うふふ(*^−^*)、と見下されちゃうかも?!みたいな越えられない壁をどうしても感じてしまうのでありますぅ。あ、仕上げは超奇麗でしたよ、もう、どうしたことか〜!ってくらい。
QUAD 11L2

L-iteはこれで英WHAT HI-FI?誌の五つ星評価(注:たぶん5.1chセットでの話)ですので、音楽性を引き出せそうな感じがするのは魅力かなぁ。環境の良くない店頭ではイマイチ判らんかったですけど。
"Satellites are detailed and dynamic", "fine dynamic ability and musical talent", What HiFI November 2005.


ほんでまぁ、帰り道、さっぱり色々悩んだわけですが、帰ってネットの海をたゆたううちに、他にも面白そうなスピーカーはいっぱいある。特に海外♪安くて美味しい小粒のスピーカーがあれこれ目白押しなのであります。いやまぁ試聴できないのでさっぱり妄想なんですけど。以下に気になったスピーカーを挙げてみます。

QUAD 9L2
QUAD9L2




何故か日本には輸入されていないL-iteとQUAD 11L2の間を埋めるべく存在するサイズのスピーカー。本国定価で£250。こちらはマルチチャンネルのサテライト用途のみではなく、2ch小型ブックシェルフとしても設計されているようです。箱のサイズの割にウーファーユニットが10cmと小さく、L-iteと共通なのがバランス的に多少気になりますが、248 x 152 x 205mmと一回り大きなエンクロージャー(外寸単純計算で1.6倍)の効果で低域方向の厚み(50Hz - 28kHz)や全体の音の出方の余裕は(11L2程ではないにしろ)大幅に改善していることは予想できます。個人的にはL-iteのサイズの方が好みかなぁと思うのですが、みんなが持っていない物を敢えてって所が私の変人精神をくすぐります(謎)。ちなみにWHAT HI-FI誌での9L2の評価は4つ星、なんか微妙なレビューかも。(つづく)

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QUADとaudiopro製品が値上げされたらしい・・・。

ロッキーインターナショナル
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<価格改定のお知らせ>
平成20年7月15日(火)よりQUAD製品・audiopro製品の価格を改定させていただきます。
弊社は、「価格は改定しない」という方針で運営してまいりましたが、製造元の原材料費の高騰、諸経費の上昇などにより内部努力の限界を超え価格改定を已む無きに至りました。大変心苦しく存じますが、何卒真意をお含みご理解下さいますよう節にお願い申し上げます。
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ギャ〜、QUAD L-iteをそろそろ買おうか考えていたところにこれですか。。。orz ロッキーインターナショナルさんは日本では数少ないとても良心的な価格の輸入代理店さんなのですが、これって仕入れ原価が上がったと云うことでしょうか。。。為替レート的には1£230〜250円だった一時期(昨年)に比べれば、現在は1ポンド210円程度と、1割程円高に振れて落ち着いてきていますし、諸外国での販売価格等も私は一通り頭に入っていますので、今更なんでやねん?という感じがしなくもないのですが。。。
QUAD L-ite

ただ、オーディオプロQUADについてはかなりコストパフォーマンスにこだわっていたというか、日本では他社製品と比べて相対的に安すぎた感がありますので、ある程度値上げされるのは致し方ないという事でしょうか。利益率の高いハイエンド製品の取り扱いが無く、小さな会社が普及価格帯のブランドを良心的な価格で・・・となると色々と難しい部分があるのかも知れません。
AUDIOPRO IMAGE12
(Image11持ってますが、何気にImage12も欲しいんですよね・・・orz)

今回の値上げはかなり残念ですが、日本の場合、一歩間違うと代理店の資金繰りが○×△◇で取り扱い終了、ってな事になる事が多々ありますし、考えようによってはまだ安い。ということで、これからも皆さんへのお薦めであることには変わりありませんのでどうぞ宜しく♪(私が挨拶してどうする?w)

逸品館さんではQUADが7/22日から値上げだそうですaudio-proはこちら。サーバーレスポンスがおかしいのは仕様です(爆)

逸品館特注のKAIシリーズは据え置きみたいですが、管理人が狙っているサブウーファーのB2.27 MK2は税込み58000円から63000円に値上げだそうです。これ、ちょっと前まで44000円だったのになぁ。。。という事で予定外の出費ですが注文しました。レビューお楽しみに♪

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萌えスピーカーがさっぱり決まらないよ〜♪

【サブシステムその2】の続きです。

TAG McLaren 60iRVデジタルアンプのオンキョーA-1VLと異なり、TAG McLaren 60iというアナログアンプの性質上、サブシステムその1程の解像感やスピード感、クリアさは出ませんが、こちらは本来もっとナチュラルで深い表現と音場空間が得られます。よって、よりクラシック、ジャズなどのアコーステッィク楽器を得意としている筈。今後のグレードアップの課題としては、ALLROOM SATの為にサブウーハーを増設するか、或いはより本格的な小型スピーカーを導入すること。頭の中にある候補としては以前ここで散々誉め倒したQUAD11Lの後継機種QUAD 11L2と言いたいところですが、スペース的にこれですとちょっとばかり大きいのです。よってココは一部で地雷との誉れ高き、QUAD L-iteはどう?みたいな(^^; 価格.comを除けばあまりネット上で熱心なレビューを見ませんし、11L/12L/11L2/12L2より好きだという人と、何故かボロクソ呼ばわりの人がいたりして、そこがまた魅力(爆)
QUAD L-ite

とにかくQUAD L-iteはサイズ的には完璧。外装の美しい仕上げは頬ずりしたくなるほど。試聴は家電量販店の横並べセッティングで、2度ほど試してみましたが、11L程インプレッシブではない感じというか、やや微妙(^^; 使いこなせれば化けるかも!?ですが。

逸品館さんの商品説明を引用します↓
QUADの末っ子。同サイズのAUDIOPROやAIRBOWと比べてみましたが、こちらの方がややまろやかな音質です。

このサイズで純粋に音質を求められるなら、同じ価格帯で圧倒的な音の良さが自慢のAIRBOW IMAGE11/KAI−S2がありますが、QUAD LITEの「仕上げ良さ」その「美しい外観」は、やはりこの価格帯では圧倒的です。

このクラス最高の「高級感」。それがQUAD LITEの持ち味です。


そう、まろやか。QUADですから。ただ、店頭試聴した印象では悪く言えばやや混濁してた。これ、劣悪な陳列と配線の量販店だからってのも多分にありますので、繋げる機器のクオリティが管理人のものなら大丈夫かなぁ? でもちょっと怖いなぁ、、、って感じです。

最近はイギリスのスピーカーも現代的な音のするモデルが多くなり、古き良き伝統を感じさせるミニサイズスピーカーがめっきり減ってしまいました。15年前は、ロジャースやKEF、スペンドールで生産されたBBCモニターのLS3/5aに始まり、キャッスルやワーフェデール、セレッション、EPOS、ROYD、他にも小さくて安くて濃い音のするスピーカーが色々ありました。KEFの音は極限までとろ〜り濃厚していたし、ハーベスは思わずうとうとしてしまうくらい自然な暖かみのあるサウンドでした。モニターオーディオでさえ、英国の空を想わせる翳りがあり、昔はこんな明るい音ではなかったのです。

そういう意味では未だに紅茶色の音がするQUADのブックシェルフは貴重。ちなみにQUAD L-ITEはイギリスのWhatHi-Fi誌では何気に五つ星評価。音質のみならず音楽性を当たり前のように聞き分けるこの雑誌の評価については個人的に割と信頼しています。
PROAC(プロアック)Tablette Reference 8

次点候補としてはB&W CM1。以前の記事で書きましたように音質のスケールと見た目は文句なしですが、サブシステム用にしては少しばかり大きいのと、B&W CM1は小音量では本来の持ち味を発揮しにくい印象がなきにしもあらず。秋の夜長にしっとりと音楽を聴く相応しいとなると、何かが違う気もします。
DALI(ダリ)Royal Menuet

そしてDALI Royal Menuet供B臺以前に試聴記事を書きましたが、外装の仕上げとサイズはばっちり。ただ、個人的にはDALIと云えばメヌエットよりもロイヤルタワーの音質の方が好みなのと、好きな木目調よりも、ピアノブラック仕上げの方が塗装の影響で高音質なのが(注:これは他のスピーカーでも良くある)、やや引っかかる点。あと、ロイヤルシリーズで採用されているSEASのポリプロピレンウーファーユニットは、型番が違うとは云えVienna AcousticsT-2で使われている物と共通するソフトな音色です。スピーカーの性格がメインシステムとやや被ってしまう気がして、その点も購入を躊躇させる要素かしら。。。まぁ一番は微妙に高価な値段ってのがあるのですが、そうなると再輸入されているProAcのTablette Reference なんかもう、あり得ない値段になってしまって遠のくばかりの今日この頃、実は一番憧れているのは難のことはないLS3/5aだったりするのですが、先月Rogersから60周年を記念して発売されたLS3/5aの復刻レプリカなんて定価で399000円(爆) 音質もオリジナルと傾向が違うらしく、更にパチモンが色々巷に出回っていたりして、もうこうなると、さっぱりどうして良いのか分からないよ〜(^^;
【生誕60周年記念・復刻版】Rogers LS3/5A(2本1組) スピーカー ロジャース LS35A

螺旋館Blog @ So-netさんの記事。復刻版スピーカー2種類。
上記のRogers LS3/5AとSonus faber Minima Vintage


まだまださっぱり脱線気味に続くよ♪

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QUAD 11Lについての私見。。。

audio-technica AT6099について続きを書こうと思っていたのですが、イギリスのブックシェルフスピーカーQUAD 11Lについて、ブログ常連のUさんより、使いこなしについていくつか質問がありましたので、自分なりに足りない知識でぐるぐると悩んでみました。。。

QUAD 11Lについて某掲示板ではここ数日、ユーザーさん同士なかなかホットな議論に発展していて、皆様どうも高域がキンキンするという事でかなりご苦労されていらっしゃるみたいです。(・・・使いこなし議論の方向性が有意義且つ核心を突いた書き込みも多く感動しました♪ 自分はこの傾向こそが11Lが本質的に良いスピーカーである証になっていると思います。)>>READ MORE
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