◆♪◆箱庭的ピュアオーディオシステムの薦め AUDIO STYLE◆♪◆

オーディオ機器選びは音楽性とデザインがポイント♪クラシック音楽からジャズ/ロック/ポップス/アニソンまでオールジャンルで楽しもう♪ 豊かなライフスタイルを実現するコンパクト&スタイリッシュなインテリア系Hi-Fiステレオ/PCオーディオ/オーディオアクセサリーのレビューと、CD/SACDから生演奏まで音楽全てを気軽に楽しむピュアオーディオ総合レビューブログ♪

カーオーディオ

T10 LEDポジションランプ PHILIPS X-treme Ultinonを愛車に取り付けてみました。
シトロエンC4 ユーザー車検備忘録2018 神奈川運輸支局編
シトロエンC4 ユーザー車検備忘録2018 DIY事前整備編
港北PA上り線のサービスエリアで、ぷち穴場ごはん♪
Blaupunkt ブラウプンクトって何?/プジョー208雑感
Nakamichiスピーカー編 SP-C10 & SP-C16 (10cm/16cm)
オートバックス専売ナカミチの黒い噂・・・
1DINヘッドユニット ナカミチCD-35を分解メンテしてみた。
箱庭的ピュアカーオーディオの変遷・・・入口はナカミチでした。
突然ですが、2013年はカーオーディオを弄ってみる@シトロエンC4
ハイテンションケーブルが経年劣化で壊れた話
2008F1開幕戦オーストラリアグランプリの完走〜じゃなくて感想(^^)
何故か自動車の話+少しだけディナウディオ
BOSCHバッテリーへの交換でカーオーディオが高音質に♪
F1珍事件!たった6台だけのアメリカグランプリΣ('◇'*)
カーオーディオ・カーステレオ関連雑誌の紹介

T10 LEDポジションランプ PHILIPS X-treme Ultinonを愛車に取り付けてみました。

今回は先日取り付けた車のT10 LEDポジションランプ(ウェッジ球) PHILIPS X-treme Ultinon 6000K 130lmについてです。管理人がLEDランプを使い出したのは先代車の頃からですので、既に10年以上も前から使える所にはLEDを色々と試してきたのですが、当時の製品に比べると今のLEDは随分と明るくなり、またブランドに拘らなければお値段も非常に安価になりました。
PHILIPS X-treme Ultinon T10 6000K 130lm
今のシトロエンC4のポジションランプについては、これまで使っていたものは2011年に購入したLED T10 3chip 5連SMDの中国製バルク品で、当時の購入価格は出始めでペア2200円。明るさは80ルーメン〜90ルーメン程度と思われますが、当時はスペックが明記されていなかった割と怪しげなもので、今では同等品が非常に安価に出回っています。>>READ MORE

シトロエンC4 ユーザー車検備忘録2018 神奈川運輸支局編

o-greenシトロエンC4 ユーザー車検備忘録2018 DIY事前整備編

↑こんな感じで事前の整備を済ませつつ、いざ車検に出発!予約はこちらから出来ます。管理人はいつも午後に持ち込むので、当日の午前中までは混んでなければ予約可能。ちなみに2018年の今回が、神奈川運輸支局への持ち込み通算4回目。お隣の軽自動車検査協会神奈川事務所を入れると何度目になるでしょうか?
神奈川運輸支局入口
当日必要なのは車検証と自賠責保険証と印鑑、ネット予約番号の控えと、出来れば記入済の24ヶ月点検整備記録簿。加えてうちのC4で必要なのはホイールボルトが剥き出しになるように、アルミホイールのホイールキャップを事前に外しておくことくらい。やり取りする用紙が多いのでクリアファイルフォルダもあると便利。自動車税はYahoo!公金支払いでネット納税している為、当日の自動車税の支払い証明書の提示は不要になっています。>>READ MORE

シトロエンC4 ユーザー車検備忘録2018 DIY事前整備編

管理人の愛車シトロエンC4も11年目を迎え、走行距離は76000km・・・遂に今年は5回目の車検です。うちのC4は3年目の初回を除き、その後は一般的なディーラー車検ではなく神奈川運輸支局への持ち込みのユーザー車検に3回連続でチャレンジしています。購入ディーラーのGSTさんにはいつもとても良くして貰っていて申し訳ないのですけれども、主にお財布の都合で車検は国産前車の時からなるべく自前で済ます事にしています・・・神奈川運輸支局も割と近所ですし。
シトロエンC4
照明の関係でシルバーに見えますが薄水色のグリアイスランドです。
闘病生活が長かった管理人の場合、マイカーの用途の半分以上が通院だったりするので車が無ければ人生詰んでいた感じですが、うちのシトロエンC4は故障が少なく、通算の整備費用も国産車と殆ど変わらないかむしろ安くて助かっています。それでも実際のところ車の維持費用は結構重かったりしますし、色々と工夫してマイカーしかも輸入車の維持費用がなるべくお安くなるよう試行錯誤をした結果…>>READ MORE

港北PA上り線のサービスエリアで、ぷち穴場ごはん♪

数日ブログを更新していないと、とたんにリハビリモードになりますわね。と云うことで今日はオーディオや音楽と全く関係ないどうでもいい与太話。さっき、歯医者の帰りになんとな〜く寄り道ドライブをしていてふと思いつき、地元横浜の東名高速道路にある港北PA@上り線に寄って参りました。
港北PAサービスエリア上り線
港北パーキングエリア上り線・・・特に何の変哲も無い"かなり小さな"パーキングエリアなのですけれども、ここが面白いのは、ぷらっとパークと言って、なんと外からも入れるのです。無意味な寄り道ですので、もちろん、地元民はわざわざサービスエリアを利用するために有料高速道路を使ったりはしませんが、無料で入れるとなると少しばかり興味が湧きますよねw>>READ MORE

Blaupunkt ブラウプンクトって何?/プジョー208雑感

突然ですが、2013年はカーオーディオを弄ってみる@シトロエンC4

ブラウプンクト。これも日本では無名に近いですけれど、シトロエンC4もとい、プジョー・シトロエンの多くの中核車種に純正採用されているカーオーディオ&総合オーディオ機器メーカーです。ヨーロッパではメジャーなブランドで、ドイツBOSCHの子会社となる実質BOSCHのオーディオ部門といえそう。(と思ってWikipediaを見たら、2008年アウレリウスとやらに売却されてました・・・。)
Blaupunkt_シトロエンC4_プジョー_レシーバー_フロント
しかしながらシトロエンC4車載のCDデッキ、その中身は実のところBlaupunktを冠したクラリオンによるOEMらしい・・・ネット情報ですので真偽は不明ですけれども。見た感じは日本製品とは思えない構造でしたので、どこまでが事実かは中の人のみぞ知る世界♪ ちなみにこのC4車載ヘッドユニットはポルトガル製でした。>>READ MORE

Nakamichiスピーカー編 SP-C10 & SP-C16 (10cm/16cm)

箱庭的ピュアカーオーディオの変遷・・・入口はナカミチでした。
1DINヘッドユニット ナカミチCD-35を分解メンテしてみた。
オートバックス専売ナカミチの黒い噂・・・

昔乗っていたスバルVIVIOでのスピーカーの取り付けは、リアシェルフに1cm厚くらいの重いMDFボードを入れ、ボードの左右2ヶ所を丸く刳り抜いてリアスピーカーのSP-C16をインストールするという、純正カスタムフィットに毛が生えた程度のごく簡単なシステムでした。フロント側のSP-C10はそのまま純正トレードインです。

ナカミチSP-C16SP-C10とSP-C16は新品で購入したのですが、このスピーカーもCD-35と同じくオートバックス専売品で、ナカミチとしてはエントリークラスのモデルです。オートバックスのセールもあって2セットで1万円弱(定価はペア9800円×2くらい)。当時カーオーディオで使った実際の予算トータルは、スバル車用オーディオハーネス(配線キット)とボード加工、1DIN/CDレシーバーのCD-35を入れて、確か合計で5万しなかったと思います。>>READ MORE

オートバックス専売ナカミチの黒い噂・・・

箱庭的ピュアカーオーディオの変遷・・・入口はナカミチでした。
1DINヘッドユニット ナカミチCD-35を分解メンテしてみた。

CD-35を筆頭にMD-85/MD-20等々、オートバックスでの専売品だった廉価なナカミチデッキ。(安いと云っても近頃の最高級デッキより高かったりする訳ですが・・・)当時のネットの噂ではサンヨーOEMで(ビクターとかアイワとかSONYという噂もあり)、ナカミチなのは名前だけなどと揶揄されていました。でもこれ、実はある種の誤解が伴っていたのではないかと私は考えてます。
Nakamichi CD-35
関係者ではないのであくまで推測の域ではありますが、ヘッドユニットの製造委託先がもしかするとサンヨーの下請け工場だったんではないかな〜と。ナカミチが製品企画をして、一流企業傘下の下請けグループ会社への製造委託という、特に珍しくもない形態が、うがった見方で他社製品のブランド名だけ付け替えているという風に捉えられたんではないかしら〜?なんて(^^;)>>READ MORE

1DINヘッドユニット ナカミチCD-35を分解メンテしてみた。

突然ですが、2013年はカーオーディオを弄ってみる@シトロエンC4
箱庭的ピュアカーオーディオの変遷・・・入口はナカミチでした。

管理人が長年愛用する1DINCDレシーバー Nakamichi CD-35の購入価格は当時なんと29800円。これにはちょっとしたカラクリがありまして、当時ナカミチの低価格ラインナップとして、実のところオートバックス店のみで専売されていたモデルの一つだったのです。ナカミチの廉価品については、会社が傾いたためにオートバックスに安く身請けしていたという批判あったのですが、元々バックスオリジナル製品としての販売は94年からずっと続いていたらしいので、これは微妙に事実と違う様な気がします。記憶では当時、首都圏のオートバックスにはナカミチ専用の什器が置いてあり、バックス専売品はありませんがジェームス系列にも数年前までナカミチ専用の什器がありました。
ナカミチCD-350_front
CD-35は古いCD-350の後継機かと思っていたのですが、調べたら中身違うっぽいです。オートバックス専売モデルのCD-35(他にMDプレーヤーMD-20/2DINのMD-85等)は、ナカミチの一連のヘッドユニットの中で最も低価格な位置づけ。純ナカミチモデルの筐体色がブラックのみなのに対し、こちらは塗装がシルバーのツートンなので見分けが付きます。更に加えてオートバックス専売モデルではリモコンが付属しません。(但しCD-35の中身はナカミチ@本物のCD-40Zとほぼ同じですので、もしかするとリモコン転用可能かもですw)>>READ MORE

箱庭的ピュアカーオーディオの変遷・・・入口はナカミチでした。

シトロエンC4の話からカーオーディオへ話題を戻します。管理人は二十歳そこそこで免許を取って以降、C4に乗り換えるまで、二台続けてヲタクの象徴スバル車に乗っていました。・・・らきすた的なあれですw。車載のカーオーディオについては、スバル純正からのトレードインとして、まずはオール"ナカミチ"でシステムを組むことになります。初心者にも関わらずいきなり入り口がナカミチです。 ナカミチは知る人ぞ知るハイエンドカーステレオのイメージがありますので、こんな風に書くとなんだかとっても凄そうですが、ま〜箱ピュア管理人の例によって実情はそんなに大層なものではありませんでした・・・(滝汗)
スバル ヴィヴィオ bistro
1DINヘッドユニットにはナカミチCD-35、前後の4スピーカーには10cmのSP-C10と16cmのSP-C16。ともに共通設計の同軸ハードドームツイーター&メタルコーンウーファー。これ実は全部オートバックス専売品として製品企画された廉価モデルです。10万〜20万もする高級レシーバーが跋扈していた当時のカーオーディオの中で、実売3万円というのは比較的安価な部類のヘッドユニット。スピーカーも定価がペア9800円で更にセールで半額でした。購入時期はうろ覚えですが、90年代末か00年前後の話です。日本のナカミチは2002年に倒産してますので、あれからかれこれ10年以上も経つんですね。。。>>READ MORE

突然ですが、2013年はカーオーディオを弄ってみる@シトロエンC4

以前にコメントで何度か触れているのでご存じの方もいらっしゃると思いますが、管理人の車はフランス車。シトロエンC4という首都圏や中部京阪神以外では殆ど見かけない少し変わった車です。そしてここ数年、テレビアニメ界隈でかなり頻繁に登場する車であることを、案外ヲタクの皆様にも知られていなかったりするのはここだけの ひ・み・つ♪
シトロエンC4グリアイスランド
2009年に、約10年乗り続けた前車(スバル某)が本格的に壊れてしまい、必要に迫られて止む無く乗り換えたのですが、納車に前後して重病発覚→入院→以降4年にわたる闘病生活となってしまい、ブログを長期休止したのと同様、カーオーディオについてもこれまで殆ど手つかずのままだったりします。

CITROЁN C4も2011年に二代目へとモデルチェンジしてしまい今更感がありますが、このタイミングで箱庭的ピュアオーディオシステムの薦め"AUDIO STYLE"的カーオーディオ。もといシトロエンC4での、カーステレオDIYカスタマイズのノウハウについて、エントリを書き綴ってみようかな〜と・・・主に備忘録として。新型C4もですが、新型シトロエンC3やプジョー307/308そして207/1007等、カーステレオ周りの内部部品の多くが共通若しくは似た様な構成ですので、中古車C4オーナーの皆さん含めてお役に立てるかもですし。。。>>READ MORE

ハイテンションケーブルが経年劣化で壊れた話

うぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。。。なんか昨日からテンション低くてブログを更新する気力マイナス200%状態。。。orz 天気のせいだなきっと。一昨日の夜、横浜は少し雪が降りました。あくまで少しだけですけれども。。。朝になったらあらかた溶けてました。為替相場は今週1$100まで円安進みそうですし、個人輸入ネタは休止しようかな・・・。一度休止すると短くても数ヶ月スパンで再開しないですけどね(苦笑)。
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昨日は車のハイテンションコード(プラグコード)を交換しました。。。いい加減11万km走行のご老体で、先月くらいからまともに加速しなくなる。アイドリング不安定&2500回転前後でガコガコ息継ぎ状態で症状も日に日に悪化。。。ネットで調べたらプラグコードがどうやら経年劣化で限界らしいという事で、抵抗が低くスポーツ走行車用?的な永井電子のウルトラ ブルーポイントプラグコードなるものを楽天市場で購入。有名な赤いウルトラシリコンプラグコードの上位モデルでイリジウムプラグに最適化されたものらしいです。自分で取り付けて(作業時間5分、車関連は一通りのこと出来ま〜す♪)エンジンを始動したところ、ディーゼルエンジンのバスみたいなブルブル震動ともの凄いアイドル音になって慌ててエンジン停止。エンジンブローするかと思った・・・(@_@;)
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2008F1開幕戦オーストラリアグランプリの完走〜じゃなくて感想(^^)

待ちに待った久しぶりのF1 2008年開幕戦。もちろんPioneer PureVision によるハイビジョン映像とVienna Acousticsのスピーカー越しのエンジンサウンドで堪能しました。
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昨年は、ミハエル・シューマッハーが引退した1年目という事もあり、なんか心にぽっかり空いてしまったかの如く個人的にはイマイチ楽しめないシーズンでした。F1初の黒人ドライバー、ルイス・ハミルトン(イギリス)の活躍に加え、アロンソ、ライコネンなど新世代ドライバーによる三つ巴の優勝争いはありましたけれども(最終的にフェラーリのキミ・ライコネンがチャンピオン)、シューマッハが引退したことにより、F1自体のレベルが一段下がったような印象がどうしても拭えませんでした。>>READ MORE

何故か自動車の話+少しだけディナウディオ

なんとなくテレビ神奈川のくるつぼナビ2007年総括を観ました。

今回は2007年発売されたくるまで印象に残ったベスト3を
コメンテーターそれぞれに挙げていました。
解説は、モータージャーナリストの岡崎五朗さんと
竹岡圭さん、ユーザー代表で司会の小森谷徹さんです。

いつも思うのですが、オーディオ評論に比べると
車の評論って結構ストレート。過激で辛口ですよね。
それぞれの車の持つプラス評価に加えて、
オーディオ評論では口が裂けても書けないような
辛らつな批判や欠点についても、試乗レビューや
コメンテーターの同士の会話中で自然にさらっと言ってる。
更に作る側のみならず、車を使う側の意識にまで踏み込んで、
スタンスを批判したり、未来にあるべき姿を提案してる。

趣味性の高い分野でのオーディオ業界と車業界、
ハイエンド雑誌の雰囲気(カーグラステレオサウンド)や
メディアの評論家に支えられている所なんか
結構雰囲気的に似ていると思ってましたけど、車の場合、
評価と批判のバランス面でより突っ込んでいるというか、
車の趣味の方が当然圧倒的に市場規模が大きく、
それだけ評論に対するユーザーの視点も研ぎ澄まされていて、
マーケットが成熟してるって事なのかも知れないと
ちょっと感じてしまうのでした。。。

ちなみに昨年、管理人的に印象に残った
新型車ベスト3を上げるとすると、

メルセデス・ベンツ Cクラス
(この車については評論家3人とも揃って挙げていました)
メルセデス・ベンツCクラス―最新型Cクラスの全貌とメルセデス小型サルーンの歴史 (Motor Magazine Mook)
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一番下のグレードのC200コンプレッサー・エレガンスが魅力的。
サイドのラインが弧を描いていて先代より高級感が増しました。
顔も丸目を止め、先祖返りして精悍になって好感触♪
これで450万って案外リーズナブルじゃありませんか?
スバル インプレッサ
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現行レガシィをあっさり超えてしまった気がします。
動力+剛性+足回り、その他トータルパッケージング面で
車としての品質を考えると、水平対向エンジンのNAモデルとか
異様に安いと思うのです。新型フィットとか新型デミオの実物は
デザイン的に一目でお安い小型車に見えてしまいますが、
インプレッサのベースグレードは同じ値段でも立派な普通車に見えます。
スバル車のご多分に漏れず写真写りが異様に悪いですが、
実物は意外と大柄で格好良くて存在感がありました。

まぁ外側と違って内装は・・・ちょっと値段なりですが。
ダッシュボードの中央に絞り込まれるデザインが、
奇をてらい過ぎていて、生理的に違和感があります。
あと、今時の車にしては顔が優しすぎるかも知れません。

なんというか、WRCでライバルのシトロエンC4とかを意識したのか、
同じCセグメントのフランス車に近い実用的パッケージングと
ソフトなサスが従来のスポーティイメージから遠くなっていて、
既存の硬派なインプレッサのファンから大不評みたいですね。

でもWRC世界ラリー選手権でなかなか勝てなかった先代より、
基礎能力が高く、もっと活躍しそうな予感がします。
これでフランス車や新型フォレスターみたいに、
パノラミックグラスルーフの設定があったら欲しいのですけど。。。

ボルボ C30
VOLVOC30

大人の車として解説陣に絶賛されてました。可愛いボルボというか、写真でみるとリアガラスハッチ開口部が大きく個性的なリアデザインですが、実車は地味にプレーンで威圧感ゼロ。癒し系で意外と一昔前の車みたい。

内装はスカンジナビアデザインでとてもクリーン。
あらゆる面が実用車なのに、何故かクーペのみでドアが大きいのがネック。普通に5ドアもあればもっと沢山売れるでしょうに。。。
ついでに無理でしょうけど全面グラスルーフ希望w

更に何とC30(というか、S40とか他のボルボもそうですけど)、
プレミアムサウンド・オーディオシステムに、ピュアオーディオでは皆さんよくご存じのデンマークの名門スピーカーメーカー、
DYNAUDIO(ディナウディオ)製の専用スピーカーを積んでいます。
ちなみにヘッドユニットはアルパインのデジタルアンプらしいです。
ディナウディオMC15がレンタル出来ます。

このオーディオシステムだけでも購買意欲をそそります。音楽やオーディオ好きなら、カーオーディオを理由にボルボに乗っても良いかも知れません♪

まぁカーオーディオについては時々書いていました?ので、
こういうネタもありですよね。今年は微妙に調子が悪い
ナカミチのヘッドユニットを他メーカーのに入れ替えたいです。

ピュアオーディオRANKING←クリックで幸せになります♪

BOSCHバッテリーへの交換でカーオーディオが高音質に♪

皆さん、カーオーディオの音質がバッテリーで大きく変わることをご存じでしょうか?

数日前のことです。病院の帰りにいつもの様に行き付けの昭和シェル ガソリンスタンドで給油。ここは24時間営業でガソリン自体は地域最安のセルフシステムながのですが、昼間は整備クルーが多く、色々なピットメニューがあるサービスの良いのガソリンスタンドです。夏にはG'ZOXという一日手作業でのボディーコーティングをフルコースでしてもらい、それ以降、月に一回のG'ZOXコーティング専用メンテナンスでの洗車をお願いしています。
ACデルコ バッテリー 20-55D 20-60D
店内は割と居心地の良い小綺麗なカフェスタイルになっていて、作業を待つ間、パスタやエスプレッソを注文し、残った事務仕事を片付けるのがいつものスタイル。洗車やメンテは案外時間がかかるので、待ち時間が有効に過ごせる環境は大切。給油の後、手洗い洗車の依頼と此処まではいつも通りだったのですが、今日に限っていつもに比べ、ピットからなかなか車が出てこない。どうしたのだろ〜?と思っていたら、店内に整備担当のお兄さんが来て一言。>>READ MORE

F1珍事件!たった6台だけのアメリカグランプリΣ('◇'*)

コンフェデレーションカップ、サッカー日本代表がギリシャに勝った直後ですが、

こんなF1はじめて観ました!間違いなく歴史的大事件です!
f1-1881026_1280
ほんと録画していてヨカッタ〜(爆) ミシュランタイヤ勢7チーム14台がレーススタート寸前にFIAをボイコット!マクラーレンメルセデス、BMWウィリアムス、ルノー、トヨタ、BARホンダ、ザウバー、レッドブルはフォーメーションラップの後ガレージに直行。レースをスタートして現在周回しているのはブリジストンタイヤのフェラーリ・ミナルディ・ジョーダンの3チーム6台のみ。

アナウンサー曰く史上最低のグランプリ・・・_| ̄|○

ウソだと言ってよバーニィwww
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カーオーディオ・カーステレオ関連雑誌の紹介

管理人の場合、取り付け工賃が勿体ないのでカーオーディオのインストール関連は昔からDIYで全て自分でやっているのですが、インターネットで情報が集められなかった時代に重宝したのがカーオーディオ専門誌でした。
最新輸入車購入ガイド
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ピュアオーディオ、PCオーディオ、デザイン家電とAVガジェット、クラシック音楽専門のWebライター「ぱすてるぴあの辺境公爵」でございます。自称ルンペンブログタリアーティスト。コメント&ご質問はお気軽に♪ ⇒連絡先

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