USBケーブルでPCオーディオの音質が変わる!?その2

【USBケーブルでPCオーディオの音質が変わる!?】
134WireWorld ChromaELECOMオーディオ用6種比較SUPRA

※以下個人的音質評価が高い順です♪

(1) Arvel(iBuffalo) AU2-SF10BK 1m

ARVEL_AU2-SF10BK

7本のUSBケーブルの中で一本だけはっきりバランスが異なる→これだけ低域寄りのバランスが得られるケーブルです。反面立ち上がりの鋭さや高域方向の明るさ、響きの広がりはそれほど感じられません。定位感は良好。聴感S/Nが非常に良くノイズ感皆無。真っ当な音の出方で奥行き方向の定位感も出ます。音色にハネナイトなどのゴム系インシュレーターを想起させるソフトニュアンスが乗り、音色は暗め。色付け感は強い方。大人しい音ですが客観的な意味では今回の8本の中ではいちばん高音質かもです。高域が広がらない為か他のケーブルより音量が僅かに下がったように聞こえます。

(2) エレコムUSB2-X03BK 30cm

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ELECOM_USB2_SLIM
中身はこんな感じです。一部ネット上でUSBケーブルは細くて柔らかいものが良いとの話がありましたので試しに購入@ヤマダ電気の延長保証で貰えるクーポンと引き換えで実質無料でした♪ 長さは30cmで今回最短。ホワイトが欲しかったのですがブラックしか置いてなかった。。。端子は金メッキで細いながらも二重シールド。音質は中高域を中心に切れ味のよい爽やかな音で上品。スパークリングワインのような爽快感♪ 一番色付け感が少ないケーブルです。低域の厚みは余りありませんが全域でノイズ感も少なく高音質と言えると思います。とはいえ極細USBケーブルの中でも一番音質が良いのはELECOMのUSB2ではなく、アーベルのUSBスリムケーブルAUS05WH/AUS05BKらしいですので後日試してみる予定。

(3) Trends Audio UD-10.1 付属品。1m

Trends_Audio_USB_Cable
Trends AudioのDAC D/Aコンバータ付属品。オーディオ機器の付属品にはコストダウンの観点から安物が付属すると相場が決まっていますが、これはわざわざ“Trends”とプリントされています。だからといって音質的に吟味されているとは限りませんけれども。。。7本で一番タイトで音像の密度感が高い存在感のある音質が特徴。荒削り感があって少しばかりごついですけれど、明快でわかり易い音質です。このくらいの音質でしたら確かにUD-10.1の音質をそんなにはスポイルしないと思います。

(4) 半透明のブルーUSBケーブル 50cm

USBケーブル青シースルー
メーカー不明。おそらく99~00年頃、LAOXで購入した日本のサプライヤーの物です。まだUSB2.0ではなくUSB1.1時代の製品かも。半透明で網組シールドが透けて見えます。プリントはAWMなんちゃらと文字が細かすぎて読めない・・・。いかにも音質悪そうな安っぽい見た目と青い被覆に反し、銀線を想わせる色付け感のある明るい音色で音楽が表情豊かに楽しく聞こえます。高域方向の響きと広がりが特徴ですが、耳障りな歪み感は不思議と皆無。音質面ではELECOM USB2に比べて少し透明度が落ちますし、Arvel AU2-SF10BKと比べて低域が弱く音像が少しナヨッとしているのが弱点かも、、、だがそれはそれで好みだったり♪

(5) 水色PC用USBケーブル 50cm

USBケーブル水色
こちらもたぶん家電量販店で購入した国産サプライメーカーの物。購入店は忘却。AWM E101344 STYLE 20276 VE-1 80℃ 30V SPACE SHUTTLEとプリントされています。上のシースールー青にかなり近い音質ですが、こちらの方が定位がタイトで音場の透明感があります。反面《4》では感じられ無い歪みっぽさを感じるのが難点。

ここまでの↑5本は音質的になかなか使えるUSBケーブルでした。

(6) SUPERPRO DAC707 付属品 1m

superpro_DAC707_USB_cable
SUPERPRO DAC707というよくわからない中華製DACの付属品。とはいっても未だ黎明期に作られたUSB DACでしたので、色々とお高い買い物でした(アメリカから個人輸入しました)。付属のUSBケーブルも中身丸見えシースルーで中国製。結構太い。たぶんきっと錫メッキで見た目は銀メッキ網組シールドっぽい℃派手な見た目とは裏腹に、これはどこかノイジーで何が言いたいのか解らなくなる酷い音。透明度が低くかな~り嫌な感じでしたので、直ぐに外しました。

(7) これまで意味もなく使ってきたUSBケーブル 50cm

usb_cable_japan
たぶんこれも日本のサプライメーカーのものです。端子にHONDAと書いてありますが車とは関係なさそう。音質はあまり良くありません。深く考えずPCオーディオ用として使ってきた私がバカでした・・・orz 定位が上ずるだけでなく、音がノイジーでザラッとしていて混濁感を感じます。うちのPCオーディオでの音質イマイチ感が拭えなかった片翼を担っていたみたいです。。。

(8) HP Photosmart C4175 付属品 2m

HP_C4175_USB_cable
ヒューレットパッカードのプリンタHP Photosmart C4175付属品。端子にはHPのロゴ入り。導体被覆は細め。音質は今回のワーストでとにかく歪みっぽい。もしかすると2mという長さの悪影響があるのかも知れませんが、これではオーディオではちょっと使い物にならない感じです。こんな事を書かれても、オーディオ用に作った訳でもあるまいしヒューレットパッカードも困ってしまうでしょうが・・・(汗)注:ちなみに管理人は昔からHPのプリンタを愛用していて、2017年現在は3代目となるHP ENVY4500を使用しています。

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以上音質良いと感じた順に並べてみました。低域寄りで落ち着いた濃い音がするArvel AU2SF10B。爽やかでキレが良く色付け感が少ないエレコムUSB2。USB2には一歩劣るけれど音楽の表情が豊かで音楽性の高いシースルー青、この3つでどれにしようか迷ったのですが、やっぱりエレコムUSB2とiBUFFALO AU2SF10-BKが頭一歩抜けているかな。。。高域重視の人にはELECOM USB2、低域重視の人にはアーベル(iBuffalo)AU2-SF10が個人的なお薦めになるかな~と。ただオーディオケーブルは音質的にも見た目的にも短い方が精神的に良い♪その点を踏まえると、DACとノートPC間で”30cm空中配線”が出来る無駄の無さは魅力的。結局今回は最終的にエレコムの極細USB2を選択することにしました。とは云え今後の音質バランスによってはArvel(iBuffalo) AU2-SF10BKに替えてみたりするかも知れませんので、そこは気分次第で(^^)ゝ

尚、触った感じの硬さを比較すると硬:5>6>4>3>1>7>8:軟。導体の被覆経は太:5&7&8>2&4&6>1>8>2:細。音質の印象とは意外と相関性が無いみたいですが、極細タイプには何らかのメリットがあるような気がします。。。エレコムUSB2より音質が良いらしいアーベル(iBuffalo)のUSBスリムケーブルは後日手に入ったらテストする予定。巷で最高評価のBELKIN U133-06-GLDはどうしよう・・・。

他に知られている高音質を追求したUSBケーブルにEDIROL CUSB-M1のがあります。オーディオメーカーではなく電子楽器メーカーのローランドが製造販売しているところがミソ。これも見た目は何の変哲もないUSBケーブルですが、ベルキン製ケーブルに負けず劣らずの音質対策が施されているみたいです。

CUSB-M1 ハイクオリティケーブルシリーズ USBケーブル CUSB-M1 ハイクオリティケーブルシリーズ USBケーブル

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エディロールのハイ・クオリティ・ケーブル・シリーズは、オーディオ・インターフェースやMIDIインターフェースの接続に使用されるUSBケーブルやFireWireケーブル。オーディオのさらなる高音質化やMIDIの安定したデータ転送など、音楽制作環境で求められる高い信頼性を実現しています。

■信頼性の高い二重シールド/ツイストペア構造

ハイ・クオリティ・ケーブル・シリーズは、いずれも徹底した高音質設計が施されています。銅製の高密度編組みシールドの内側にアルミ・シールドを施す二重シールド構造を導入。低域から高域ノイズによる伝送エラーが原因の音質の劣化を最小限に抑えます。
 また、ツイストペア構造で2本のケーブルをより合わせることにより、磁束を打ち消し合い、外部ノイズを軽減します。

■線材に伝送ロスを低減する純度99.996%OFC(無酸素銅)を使用

デジタル信号を伝送する線材としても優れた特性を持つ、純度99.996% OFC(Oxygen Free Copper=無酸素銅)を使用。信号の歪みの発生を抑え、伝送ロスを極限まで低減することを可能にしています。

■低抵抗の24金メッキ・ピンを採用

コネクター部は、腐食に強く、接触抵抗を低く抑えられる24金メッキ・ピンを採用。高級オーディオ・ケーブルなどでも使用されている金メッキ・ピンの採用で、高速なデータ転送をより忠実に行うことができます。

■Pd&Cdフリーの安全な被覆

環境負荷の低減のため、鉛(Pb)、カドミウム(Cd)フリーの被覆を採用しています。さらに、鉛フリーのエコはんだを使用するなど、環境に有害な鉛とカドミウムを使用しないケーブルとして、安心して使用していただくことができます。


こんな感じでエディロールCUSB-M1は大体ベルキンと似たような仕様になっています。OFC(高純度無酸素銅)って所がオーディオファイル的にはツボ。でもUSBケーブルにしては微妙にお値段が高めですので、どうしようか微妙に悩むところです。。。

まとめ♪
例によって電波ゆんゆんの結果です・・・。こうやって印象を書くと凄く違いがあるように感じられるかもしれませんが、これはあくまで僅かなニュアンスの違い。アナログ信号が流れるスピーカーケーブルやRCAケーブルほど明確な違いは出ていませんが、こだわり屋さんには無視できない程度に・・・って感じでしょうか? デスクトップのPCオーディオといった狭い再生環境では等身大の音響を目指したピュアオーディオほどアクセサリーによる音質変化はクリティカルに得られませんし。。。それと、USBケーブルでデジタルデータそのものが変わる事は決してありませんから、音質が変わるとしたらHDMIケーブルのように他の領域、導体を伝わる震動が僅かにスピーカーにまで伝わっているのか、はたまた信号とは別にPCから伝わるジッターやグランドノイズの影響・・・etcかは不明。というか管理人には今のところは答えられませんのでいつものように悪しからず♪

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コメント一覧 (16件)

  • 本当に本当に、そのあくなき探究心・分析魂には恐れ入ります。お疲れ様でした。今回も、参考にさせていただきます。差異が確かにありそうですので、理論的なことは頭が痛くなる・・のでおいといてUSB変えてみようかと思いますよ。。。えーと、次はLANケーブルですか?。。。その後、わたしもネット上を徘徊してみたところ、タイムドメインスピーカーのヨシイ9の紹介ホームページ?でバイオリン弾きの方が、その独特な文体でいろいろな実験紹介をしておりまして。ちょっと読むのに難儀しましたが。。中身はオンキョーのオーディオプロセッサー55Gxだったかを、2台つなげるとなぜか音質向上するとか?・?色々・・結局はヨシイ9はいいもんだということらしいですが…その中で、やはりUSBケーブルは細いものが良いということでArvelのものが推奨されてました。吉井博士の推奨らしいです。ちなみにタイムドメイン理論自体も良くわからないし、以前小さいSPを聴いたかぎりではごく普通?にしか聴こえなかった(低音が薄かった)。。。結局、自分好みの音にしていただける機器、アクセサリーならどんな理論でも全然OKなのですがね。。USBなら買って損もなし。まあ、お値段との兼ね合いもありますが。。
    また前ホンダ(ブラウンGP)勝ちました。。バトンも生き生きしてます。ホンダファンとしては、その方がショック。。録画中継、絶対見ないつもりが見てしまった。。。。。。。。

  • こんばんわです。
    極細USBケーブルのネタ元はご指摘のサイトさんのものです。HDMIはともかく直接リアルタイムに音楽データをやり取りしていないLANケーブルについては考えたくないなぁ・・・w インターネット回線用ではないですよね。上で書いた15mの屋内配線は太いものですが、モデムや無線LAN、ハブからPCへ繋げるインターネット周りのLANケーブルは極細タイプを使っています。細いケーブルで最短距離で配線するのが好みってだけの理由でしたが・・・。これらはあくまで屋内LANのケーブル。直接音楽信号が流れるLANケーブルってあるのでしょうか? ってうちみたいに無線LANを介在させているともはや関係ない気もするのですが。無線LANルーターやカードで音質が変わるとかになりそうですが、もうねぇw。無線LANルーターの性能で接続実行速度や接続安定性はかなり大きな個体差がありますし、無線LANカードも手元に違うものが4枚くらいあるのですが、同じ11g接続でも受信カードで接続速度に違いが出ますし、カードの消費電力がそれぞれ全然違いますから、電源の揺れ方とかで間接的に音質違うって事になったりするのかもなぁ・・・考えたくないですが。ちなみに802.11aを使っているのは11a接続にするとASIO4ALLのバッファを小さくしても音楽が途切れなくなるからです。って話が逸れてしまいましたね。

  • F1は、ホンダファンの人の反応は色々みたいですね。バナナGP。の快進撃を元ホンダとして喜んでいる人や、モグさんのように反BGP派の人・・・そっちの方がファンとしては正常な反応ではないかと思いますが。昨年のアースドリームホンダは既にブラックリーと本田技研の意思疎通が取れていませんでしたし、モーターホームのでっかい地球地図も日本だけ塗りつぶされていたとか。。。それくらい関係は険悪だったようで。長くF1を見てきた方からするとSAF1のトルコ締め出し→撤退も含め、ここ数年はホンダにネガティブな情報しか入ってこなかったです。前にもちょこっとだけ書きましたが、シャシー設計も含めて純日本チームで一から参戦する気がないのなら、エンジンサプライヤーとしての立場以上のチーム運営に手を出すべきじゃなかったと外野ながら私は感じてました。

  • 元ネタはあのホムペだったんですね。。あれって、非常に読みにくくて本当に難儀でした。結局、何をいいたいのか理解するのに時間かかったりして。。実はフライングしてまして今日、BELKINのUSBケーブル届きました。。さっそく、取り換え。。激変。。M-3がB&Wに変身したような。繊細で、、細かい音まで再生してくれますよ。ミニCM1みたいな。。多分、パステルピアノさん好みの音。。輸送代のほうが高くつきますが…。
    ホンダF1については、当初チームとして参加予定がBARとの共同開発にトーンダウン、思うようにいかないためチーム買収、日英混成チームに。そして、余計混沌としたチーム状態に。。ついに撤退。。と思うようにいかなかったチームがいまやトップクラスの速さですからね。。かってのエンジン供給のみの第二期時代もホンダいじめがあったし、所詮F1はヨーロッパのものなんでしょうか???
    地球地図の塗りつぶしの件は知りませんでした。そこまで・・。
    バトンの優勝も今までの不遇を考えると良かったと思える反面、なにか切ないです。。

  • 激変ですかっ(滝汗)。BOSE M3とUSBケーブルの接続関係を教えていただけると幸いです。BELKINは6ftは長すぎると思うのですが、金メッキはコレしかないんですよねぇ。ノーマルタイプは50cmがありますけれども。こうなったらむしろパイオニアが輸入していた高級品が欲しいですw
    >所詮F1はヨーロッパのものなんでしょうか
    そうですね~。自動車文化は向こうで発祥したものですから。F1は比較的新しいとは云えイギリスの国技と同じです。日本のチームについていつも感じるのは郷に入れば郷に従えという日本の諺です。剣道、柔道、相撲、色々日本の文化を代表するスポーツがありますけれども、外国人にはそれらに参加する為に日本のしきたりや心を理解することが求められますよね。それと同じでF1も欧州文化、それも比較的中~上流社会と密接に関わっているスポーツですから、F1の敷居を跨ぐときには相手の文化への尊敬と理解が必用なんじゃないかなぁと。莫大な資金を背景に日本的価値観のままF1で振る舞っていた部分が、実際には相当煙たがられていたように感じました。ホンダも故ハーベイ・ポスルスウェイト博士の意思を引き継ぎ、日本人に理解のある欧米人と協調しつつ、基礎から本当の意味での日本車とチームを作り上げて参戦すれば、このような酷い扱いにはならなかっただろうと思います。

  • 私もやってみました。ベルキン15cm同金メッキの1.8m Yoshi9の人の推薦品と持ってた無銘品
    結果はベルキン15cmの圧勝でした。こんなにも違うんですね。驚いたわ。

  • >>kobaさん
    コメントありがとうございます。こんなにも違いましたか~。うちの小音量デスクトップPCオーディオ環境ではまぁ違う程度でしたけれど、投資金額が僅かでもケーブルの試行錯誤が楽しめるのでエントリにしてみました。ベルキン羨ましいなぁ。私は先日アーベルUSBスリムケーブルAUS05WHとAUS10WHを取り寄せたつもりだったのですが、間違えてMini-B端子のAUSM05WHとAUSM10WHを注文してました。届いた品物見てがっくり…。 携帯から注文するとコレだから・・・。仕方ありませんので、音質に関係あるかは怪しい位置ですが、ポータブルHDDの接続ケーブルにでもしてみます。

  • 横から失礼します。
    moguさん、kobaさん宅のUSBオーディオアダプタはどこの製品でしょうか。この種の製品によく使われるTI社のPCM270xシリーズがUSB信号の揺らぎに弱いかもしれないという話が別スレで出ていて、ちょっと興味深くあります。
    ちなみにUSB的接続がイマイチという説のあるCEC DA53はTIのPCM2906を使って内部でS/PDIFに変換し、内部でPCM1796に食わせているようです(マイクとヘッドフォンはPCM2906の機能を使っているのでUSB接続時にしか動かない&評判イマイチ)。この構成じゃ音が落ちるわけがないだろうと思っていましたがPCM2906に同じ特性があるとしたら……?
    やっぱDA-PortUSB試してみるべきかと思いつつTOSLINKと決別した今となっては激しく面倒くさく。USB2.0に対応してない(笑)し。

  • 家はノートをサンバレーSV192Sの上にのっけてやってます。外部クロック注入してます。DACのカップリングコンデンサと真空管は換えてます。デンケーはオヤイデのEF-S2.0で自作 200Vを100Vに落としてからRGPC400PRO繋いでます。スピーカーがJBLのホーンと38で能率が106あります。能率が高いと情報量の吸い上げとでも言うのかな?高いようで色んな音の違いがよく出るんですよ。

  • 情報ありがとうございます。
    マスタークロック・ジェネレータ付きとなるとUSBケーブル品質のジッタ起因説の線はナシですね。SRC 4792なる石のスペックが分かればいいのだけれど……

  • こうなってくるとSATAケーブルとかもベルキン探さないといかんですね。ノートはいいとしてもデスクトップは中で使ってますからね。

  • >kobaさん
    >>サンバレーSV-192S
    もしやkobamanさんですね♪キット屋さんのSV-192Sをお持ちとは羨ましい。いつの間にか発売されてたんですね。私も色々とDAC導入を検討しているところです。SV-192Sは外部クロックでかなり違うとの話ですがそうなると価格2倍ですし芋づる式にお金が掛かりそうで・・・(滝汗)
    >なかたさん
    一応Trends UD-10.1もDAC前段に±10ppm以下のマスタークロックが乗ってますので、時間軸のジッターだけがUSBケーブルケーブルで音質が変わる原因ではないと思います。

  • あんりゃま あっちではどういう名なんでしょうか?産婆のDACはあの内容からすれば安すぎです。マスタークロックを合わせて買ってもほかより安いと思います。カップリングの交換はかなり効きました。今考えているのはFF800通してDACに入れるのとパソコンから直で入れるのと比べてみたい ということです。

  • >kobaさん
    あっちってどちらですか??私はこのブログとリンク先や関連の個人ブログ以外では書き込みとか全くしてないんで。。。kobamanさんの事はPhile-webコミュニティの方でお見かけしましたので、もしかして同じ方かしら~と思いました。Phile-webの方も一応登録はしてあるんですが書き込みゼロの幽霊会員です。
    お差し支えありませんでしたら、コメントを書き込まれる際にPhile-webコミュでのkobaさんのブログアドレスをURLの所に入れておいて戴ければ、私も含めて皆さん参考になると思いますd(^_-)

  • これを本気で言っているのだとすれば、疑い無くクルクルパー。

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